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zoom RSS グレイテスト・ショーマン@TOHOシネマズひたちなか

<<   作成日時 : 2018/03/06 21:12   >>

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2月は落ち着かず映画を見よう、なんて思わず過ぎてしまって、気がつけば絶対見る!ときめていたこの映画が始まって結構時間がたってたの。
終わっちゃ困る!あわてて見に行ってきました。
画像


監督: マイケル・グレイシー
製作: ローレンス・マーク
ピーター・チャーニン
ジェンノ・トッピング
製作総指揮: ジェームズ・マンゴールド
ドナルド・J・リー・Jr
トーニャ・デイヴィス
原案: ジェニー・ビックス
脚本: ジェニー・ビックス
ビル・コンドン
撮影: シーマス・マッガーヴェイ
プロダクションデ
ザイン: ネイサン・クロウリー
衣装デザイン: エレン・マイロニック
音楽: ジョン・デブニー
ジョセフ・トラパニーズ
楽曲: ベンジ・パセック
ジャスティン・ポール
原題:The greatest showman 2017年アメリカ作品

出演: ヒュー・ジャックマン (P・T・バーナム)
ザック・エフロン (フィリップ・カーライル)
ミシェル・ウィリアムズ (チャリティ・バーナム)
レベッカ・ファーガソン (ジェニー・リンド)
ゼンデイヤ (アン・ウィーラー)
キアラ・セトル (レティ・ルッツ)
ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世 (W・D・ウィーラー)
エリス・ルービン
サム・ハンフリー
ポール・スパークス
ナターシャ・リュー・ボルディッゾ

【解説】
 「レ・ミゼラブル」「LOGAN/ローガン」のヒュー・ジャックマンが「ラ・ラ・ランド」でアカデミー歌曲賞を受賞した作詞作曲家チームとタッグを組んで贈る感動のミュージカル・エンタテインメント。誰も観たことのない画期的なショーを生み出した伝説の興行師P・T・バーナムの波瀾万丈のサクセス・ストーリーを華麗な歌と踊りで描き出す。共演はザック・エフロン、ミシェル・ウィリアムズ、レベッカ・ファーガソン、ゼンデイヤ。監督はVFXアーティストで本作が長編デビューとなるマイケル・グレイシー。
 19世紀半ばのアメリカ。貧しい少年時代を過ごしたP・T・バーナムは、幼なじみのお嬢様チャリティとの身分違いの恋を実らせ結婚する。そして愛する家族のために成功を追い求め、挑戦と失敗を繰り返した末、ついに前代未聞のショーをつくりあげ、大衆の心を掴むことに成功する。しかし、そのあまりにも型破りなショーに上流階級の人々は眉をひそめるばかり。そこで英国で成功を収めた上流階級出身の若き興行師フィリップを口説き、パートナーとして迎えるバーナムだったが…。<allcinemaデーターベースより>

こういうの見ると、ものすごく大変だって判っているのに舞台に立ちたくなる。
オペラでもコーラスでも、その他大勢の役でしか舞台に立ったことは無いけれど、それでいいからたちたくなるのよね。
マゾだわ、と再認識。
夢を、希望を、生きる情熱を見せる仕事が舞台だと思うのね。
それをきれいに見せてもらった映画です。
ヒュー・ジャックマンも舞台の人なのね、と今頃思う。
アメリカやヨーロッパの役者さんは基礎として歌と踊りと演技を学ぶ人多いですもんね。
サントラのCDほしくなりました。
挿入されている曲がキャッチーで何曲かはさびだけ歌えるっていう覚えかたしちゃったし。

いい映画でした。
ただオペラ歌手の設定はなんじゃそれ?でしたけどw

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