ザ・ホワイトハウス <ファースト・シーズン> Vol.2

なかなか面白いではないですか!
続けてレンタルしてまいりました。

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第3話「報復攻撃」(A PROPORTIONAL RESPONSE)
シリア上空での米軍に対するテロを受けて、大統領は統合参謀本部会議を招集し、報復攻撃のシナリオを提出させる。しかし、モリスに対する私情から、手ぬるい報復計画に納得できず、軍部に対してシナリオの再考を迫る。議長のフィッツウォレスは、民間人にも被害の出る大規模攻撃のシナリオを提出するが、「あなたは世界中から非難されるだろう」と大統領を戒める。

第4話「裏舞台」(FIVE VOTES DOWN)
銃規制法案を通過させるためには、あと5票足りないことが事前のリサーチで判明。反対派の大物議員の説得にはホインズ副大統領が適役だが、主席補佐官のレオは反りの合わないホインズに頭を下げることを渋る。そんなとき、仕事ばかりで家庭を顧みないレオに愛想をつかした妻のジェニーが家を出て行ってしまう。一方トビーは株で儲けたことから疑いの目を向けられてしまう。


監督3(第3話「報復攻撃」):マーク・バックランド
脚本3(第3話「報復攻撃」):アーロン・ソーキン
製作総指揮:アーロン・ソーキン
製作総指揮2:ジョン・ウェルズ
製作総指揮3:トーマス・シュラム
字幕翻訳:今泉 恒子/鎌田郁子
吹替翻訳:杉田朋子
監修:平野次郎

キャスト
ジェド・バートレット大統領・・・マーティン・シーン
サム・シーボーン広報部次長・・・ロブ・ロウ
CJ・クレッグ報道官・・・アリソン・ジャニー
レオ・マクギャリー首席補佐官・・・ジョン・スペンサー
トビー・ジーグラー広報部長・・・リチャード・シフ
ジョシュ・ライマン次席補佐官・・・ブラッドリー・ウィットフォード

ほんとうに早口。でも聞き取ろうとがんばってみたりして(無駄な努力)
アメリカのパワーバランスもすごいものがあるなと思いながら見る。
ロブ・ロウがほんとうにいい役者。うん、すごい。
頭使って、上院下院理解していかないと面白くないかも。
次も楽しみです。

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