ザ・ホワイトハウス <ファースト・シーズン> Vol.3

我慢できずに借りてきました。
やっぱりテレビシリーズは先が出てるとわかると我慢できないなぁと言うのが正直な感想。
時間もあるので借りてきちゃいました。

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第5話「妙な陳情」(THE CRACKPOTS AND THESE WOMEN)
ジョシュは、国家安全保障会議のスタッフから、核攻撃を受けた際の避難所が示されたカードを渡される。サムやCJら、広報部に所属する親友たちがこのカードを渡されていないことを知ったジョシュは激しく動揺する。一方、ホワイトハウスには、未確認飛行物体の調査をしている団体、野生のオオカミ専用道路の建設を訴える動物愛護団体などが陳情に訪れる。

第6話「大統領の娘」(MR. WILLIS OF OHIO)
忙しいチャーリーをねぎらい、大統領はジョシュに彼を飲みに連れて行くよう命じる。話を聞きつけた大統領の娘ゾーイとマロリーも同行することになるが、学生街のバーで、ゾーイが男子学生に絡まれてしまう。この一件を耳にした大統領は、ゾーイに24時間護衛を付けると言い出し、普通に暮らしたいと言うゾーイを、思わず感情的になって怒鳴りつけるのだった。

監督(第5話「妙な陳情」):アンソニー・ダラザン
監督2(第6話「大統領の娘」):クリストファー・ミシアノ
脚本(第5話「妙な陳情」):アーロン・ソーキン
脚本2(第6話「大統領の娘」):アーロン・ソーキン
製作総指揮:アーロン・ソーキン
製作総指揮2:ジョン・ウェルズ
製作総指揮3:トーマス・シュラム
字幕翻訳:鎌田郁子/佐藤恵子/杉田朋子
吹替翻訳:杉田朋子
監修:平野次郎

キャスト
ジェド・バートレット大統領・・・マーティン・シーン
サム・シーボーン広報部次長・・・ロブ・ロウ
CJ・クレッグ報道官・・・アリソン・ジャニー
レオ・マクギャリー首席補佐官・・・ジョン・スペンサー
トビー・ジーグラー広報部長・・・リチャード・シフ
ジョシュ・ライマン次席補佐官・・・ブラッドリー・ウィットフォード

だんだん人間関係が濃厚になっていく気がする。
誰がどういう感情でどういう親密さなのか、
大統領の家族がどうなっているのか、
議員同士のパワーバランスなどが見えてくる。
あとから後からつじつまが合ってくるのでおもしろい!
次も借りてきたので続けてみたいと思います!

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