ROME (ローマ) Vol.11

この作品を見始めて約1ヶ月。11巻もあるからどれくらいで全部見れるかしら?なんておもっていたんですが
あっというまに最終話になりました。

画像


21 宣戦布告 Deus Impeditio Esuritori Nullus
22 最終話 第一の市民 De Parte Vostro (About Your Father)

やっぱりプッロの怒りは。。。。
でもそのあとヴォレヌス見たいに崩れないのはプッロの強さなんだと思います。
アントニウスの心の動き。
クレオパトラの戦略。
オクタヴィアヌスの策略。
それがすべて詰まった最後だったと思います。

この作品はグロテスクで(殺し方)
エロティックで策略物だったので次は?次は?と面白くみれたのですが
最後の最後で泣きました。
ヴォレヌスの最後はあれでほんとうに最後なんだろうか?

そして最後に笑うのはアティアなのだと。
白人の女性は強いのだと思ったラストでした。

映画化の予定があるらしい。
そしたらプッロとオクタヴィアヌスが中心になるのだろうか?

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック