ザ・ホワイトハウス <ファースト・シーズン> Vol.11

ファーストシーズン最終話。あっというまに見ちゃいました!
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第21話「民の声」(LIES, DAMN LIES AND STATISTICS)
バートレット政権の支持率を推し測る世論調査が行われることになり、レオはスタッフたちに結果予測を出させる。サムはトビーに「ローリーの卒業式には行くな」と釘を刺される。だが、式が終わり、ローリーの親友のアパートで卒業祝いを渡すサムに感激したローリーは思わず彼に抱きついてしまう。その瞬間、カメラのフラッシュが。サムは、辞職を決意して大統領執務室に向かう。

第22話「凶弾」(WHAT KIND OF DAY HAS IT BEEN)
バートレット大統領は有権者と触れ合う市民集会を開くことになった。そのリハーサル中、クウェートからパトロールに飛び立った米軍の偵察機が、イラクの飛行禁止空域で行方不明になったとの知らせが入る。すぐさま国家安全保障会議が開かれ、大統領は救出作戦にゴーサインを出す。市民集会を終えた大統領一行は、帰りの車へ。そんな彼をビルの窓から銃を持った男が狙う。

監督(第21話「民の声」):ドン・スカルディーノ
監督(第22話「凶弾」):トーマス・シュラム
脚本(第21話「民の声」):アーロン・ソーキン
脚本(第22話「凶弾」):アーロン・ソーキン
製作総指揮:アーロン・ソーキン
製作総指揮ジョン・ウェルズ
製作総指揮トーマス・シュラム
字幕翻訳:杉田朋子
吹替翻訳:杉田朋子
監修:平野次郎

キャスト
ジェド・バートレット大統領・・・マーティン・シーン
サム・シーボーン広報部次長・・・ロブ・ロウ
CJ・クレッグ報道官・・・アリソン・ジャニー
レオ・マクギャリー首席補佐官・・・ジョン・スペンサー
トビー・ジーグラー広報部長・・・リチャード・シフ
ジョシュ・ライマン次席補佐官・・・ブラッドリー・ウィットフォード


だめ、これで終わっちゃうのはだめです!
人種差別なのか、テロリズムなのかわからないではないですか!
途中でシリーズ終わるなんてありえるのでしょうか?

大学での講義がこんなことになるなんて。。。。

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