ザ・ホワイトハウス <ファースト・シーズン> Vol.4

マイ・ブームが続いております。

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第7話「晩餐会」(THE STATE DINNER)
インドネシアの大統領を迎えてホワイトハウスで晩餐会が催される夜、アメリカ南部には大型のハリケーンが接近し、アイダホでは過激な武装集団が人質をとって農家に立てこもり、また全米トラック組合の労使交渉が決裂してストの危機が迫っていた。さまざまな難題を抱えつつも晩餐会は予定通り開催されるが、人質事件の交渉人が撃たれて危篤状態に陥ってしまう。

第8話「四面楚歌」(ENEMIES)
バートレット政権が出した銀行法案の可決は確実と見られていたが、政敵が土壇場になって裏切り、スタッフ全員がことに当たる。閣僚会議の席。ある発言を巡って大統領とホインズ副大統領の間にちょっとした緊張状態が発生。このことを聞きつけた新聞記者のダニーがCJに探りをてきたことから、CJは記事になることを避けるべく、交換条件として大統領の独占取材を持ちかける。


監督3(第7話「晩餐会」):トーマス・シュラム
脚本3(第7話「晩餐会」):アーロン・ソーキン 他
製作総指揮:アーロン・ソーキン
製作総指揮2:ジョン・ウェルズ
製作総指揮3:トーマス・シュラム
字幕翻訳:鎌田郁子/佐藤恵子/杉田朋子
吹替翻訳:杉田朋子
監修:平野次郎

キャスト
ジェド・バートレット大統領・・・マーティン・シーン
サム・シーボーン広報部次長・・・ロブ・ロウ
CJ・クレッグ報道官・・・アリソン・ジャニー
レオ・マクギャリー首席補佐官・・・ジョン・スペンサー
トビー・ジーグラー広報部長・・・リチャード・シフ
ジョシュ・ライマン次席補佐官・・・ブラッドリー・ウィットフォード

大統領夫人が初登場。
CJのお見合いもどきがおもしろかった。どこにでもあるのね、この手の紹介(笑)
パーティをあまり長くあけるとかんぐられる、ねぇ。
次回も楽しみです。

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