Monster 5 浦沢直樹 by 図書館

図書館の本

出版社 / 著者からの内容紹介
第5巻では、ヨハンの正体が少しづつ明らかにされていくと同時に、何らかの形でヨハンと関わった人物、ロベルトが登場する。また、ニナの養父母である、フォルトナ-夫妻の殺人犯が、ミュラ-とメスナ-であることも明かされている。

天馬が学生時代の知り合いの精神科医にヨハンの精神分析を頼んで恐ろしいことが。。。。
だよなぁ、ヨハンはどちらかというと「そう思わせることができる」ん田と思うの。やっぱりそうなのね。

フォルトナー夫妻殺人の元刑事もニナが突き止めるし、償わされることになるタイミングがすごすぎる。お父さん、なんだよね。未来があることを。

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