ガラスの街 ポール・オースター by ほんぽーと

ポール・オースター
新潮社
発売日:2009-10-31

図書館の本

内容(「BOOK」データベースより)
ニューヨークが、静かに、語り始める―オースターが一躍脚光を浴びることになった小説第一作。

ああ、こうなるのか、という展開。
これは目からうろこでした。とてもおもしろかった。
このポール・オースターは続けて読んでみたくなりました。

新しい言語ね。すごいなぁ。
そして人体実験。
それが探偵を介した物語になるんだなぁ。おもしろい。

ニューヨーク3部作続けてよみたいと思います。

City of glass by Paul Auster

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