ザ・ホワイトハウス <サード・シーズン> Vol.2

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スタッフだって人間だよね。
間違うことだって、ある。
がんばれCJ!がんばれジョッシュ!

って思っていたらCJのやられたらやりかえす!
ステキ!

スタッフ
製作総指揮:アーロン・ソーキン
製作総指揮:ジョン・ウェルズ
製作総指揮:トーマス・シュラム
字幕翻訳:尾形由美
吹替翻訳:杉田朋子 監修:平野次郎

キャスト
ジェド・バートレット大統領・・・マーティン・シーン
サム・シーボーン広報部次長・・・ロブ・ロウ
CJ・クレッグ報道官・・・アリソン・ジャニー
レオ・マクギャリー首席補佐官・・・ジョン・スペンサー
トビー・ジーグラー広報部長・・・リチャード・シフ
ジョシュ・ライマン次席補佐官・・・ブラッドリー・ウィットフォード

第3話「アメとムチ」Ways and Means
特別検察官ロリンズから、大統領とその家族、そしてホワイトハウス・スタッフたちに召喚状が出される。ロリンズ検察官は非の打ち所のない人物で、ホワイトハウスに対しても敵意を持っていない。これでは闘いにくいと感じたCJは…。共和党が相続税の廃止を目指して票集めをしていることが判明。トビーとジョシュは大統領拒否権を発動した場合の勝算を探る。


第4話「かけ引き」On the Day Before
大統領は、相続税廃止法案に対して拒否権を発動するが、下院にはすぐにでも拒否権を覆す採決を行う用意があることがわかり、スタッフたちは対応に追われる。サムは多くの票を握っている共和党議員ロイスを取り込もうと考える。ロイスは最初渋っていたが、選挙でロイスにとって不利な民主党候補を立てないという条件で、大統領拒否権を支持する側に回ることを承諾する。

ゾーイはでてこないのかなぁ?
この政治の駆け引き、最初はわからないんだけど、だんだん見えてくるものがあってすごい!

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