2015.7.20/ポップスヴォーカルレッスン

8月にポピュラーソング リズム&ブルースを歌うことになったのは前述のとおりですが
初めてオーナーChikoさんのレッスン受けてきました。

なにがびっくりってマイクの使用がはじめてなのよね、わたし。
クラシック畑で生きてきてるからステージにマイクがあるのはトーク用なのです。
はじめてマイクでうたったんですが

Westside storyの録音でホセ・カレーラスがしていた動作をしたくなるという・・・。
ああ、こうきこえるから彼の手はああなるのか、って妙な納得をしました。
気になる人は(いないと思うけど)Westside storyのバースタイン監修の録音DVD見てください。

同じ歌
でも言語も時代も
そして舞台装置も違うとね、やっぱりとまどいます。

本当にまだ譜読み状態だったのにレッスンしてくださったChikoさんに感謝です。
とりあえず発音、直していただきました。

生徒にはね、口たてにあけて!って常に言うんだけど
ミルテさんには口あけないで、横に使って、ってはじめて言ったかもw

って笑っておられましたが、
気を抜くとドイツ語チックになるのよねぇ。

以下に英語として聞かせるか?が課題です。

2週間後またレッスンお願いしてあります。
それまでにどれくらい詰められるかが課題です。

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