おとなの恋は、まわり道@ユナイテッドシネマ新潟

知らぬ間にいろんな映画の上映回数がぐんと減っていて、あれ?仕事上がってから見られる映画ってなんなのよと調べたらこの映画が残っていたのです。
キアヌ、近頃人間に見えないからどうしようかと思っていたのですが、時間が合うなら見てみましょう。
画像

監督: ヴィクター・レヴィン
製作: エリザベス・デル
ゲイル・ライオン
ロバート・ジョーンズ
製作総指揮: ウェイン・マーク・ゴッドフリー
ジェームズ・ハリス
マーク・レーン
デヴィッド・ダイナースタイン
ジェイソン・レスニック
ウィリアム・サドライエ
カシアン・エルウィズ
ジーン・ワイマン
脚本: ヴィクター・レヴィン
撮影: ジョルジョ・スカリ
プロダクションデザ イン:キャリー・アンドレアディス
⾐装デザイン: ジャスティン・シーモア
編集: マット・マドックス
⾳楽: ウィリアム・ロス
⾳楽監修: アニタ・カマラタ
原題:DESTINATION WEDDING
2018年アメリカ作品

出演:ウィノナ・ライダー(リンジー)
キアヌ・リーヴス(フランク)

【解説】
キアヌ・リーヴスとウィノナ・ライダーの4度⽬の共演で贈るラブ・ストーリー。同じ結婚式の招待客として出会った独⾝中年男⼥を主⼈公に、思いがけずずっと⼀緒に過ごすハメになった2⼈が、互いに毒⾆を⾶ばし合う会話劇の⾏⽅をユーモラスに描く。監督は「5時から7時の恋⼈カンケイ」のヴィクター・レヴィン。
リゾート・ウエディングに招待されたフランクとリンジーは、同じ⾶⾏機 を待っていた空港で、初対⾯にもかかわらず、いきなり⼝論してしまう。そして、いざ搭乗してみると、なんと席が隣同⼠だった。気まずい雰囲気の2⼈だったが、どちらも結婚式への出席が渋々なことが分かってくる。その後もなぜかずっと顔を合わせることになってしまい、毒⾆家の2⼈は延々と互いの意⾒を戦わせ続けるのだったが…。<allcinemaデーターベースより>

コメディって言うよりブラックコメディ。
テンポいいしコミカルだし、でもごめんなさい、だめだわ、こういうノリ。
ブラックが過ぎるのはすきではない。
なんで惹かれる?ま、似たもの同士だけどさ。
ラブ・コメディでR15ってなんだよ、って思ったら露骨にSEXシーンがあってびっくり。
えっと、それも外?
これDVDでみてたらとっくにとめてるけど、映画館って不思議、最後まで見ちゃう。
わらえないのよね、いちいち。
期待はしていなかったけれど、こういうブラックは好きじゃないと改めて思った作品でした。

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