メリー・ポピンズ リターンズ@ユナイテッドシネマ新潟

映画の日ではないですか!
これを見て、そのあとレイトでもう一本と思ったのですが、腹痛のためこれだけ。
まだ体力は万全ではないのですかみてきました。

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監督: ロブ・マーシャル
製作: ジョン・デルーカ
ロブ・マーシャル
マーク・プラット
製作総指揮: カラム・マクドゥガル
原作: P・L・トラヴァース
原案: デヴィッド・マギー
ロブ・マーシャル
ジョン・デルーカ
脚本: デヴィッド・マギー
撮影: ディオン・ビーブ
プロダクションザイン :ジョン・マイヤー
⾐装デザイン:サンディ・パウエル
編集: ワイアット・スミス
⾳楽: マーク・シェイマン
⾳楽監修: マイク・ハイアム
ポール・ジェミニャーニ
楽曲: マーク・シェイマン
スコット・ウィットマン
エグゼクティブ⾳楽プロ デューサー:マイク・ハイアム
原題:MARY POPPINS RETURNS
2018年アメリカ作品

出演:エミリー・ブラント(メリー・ポピンズ)
リン=マヌエル・ミランダ(ジャック)
ベン・ウィショー(マイケル・バンクス)
エミリー・モーティマー(ジェーン・バンクス)
ジュリー・ウォルターズ(エレン)
ピクシー・デイヴィーズ(アナベル・バンクス)
サナニエル・サレー(ジョン・バンクス)
ジョエル・ドーソン(ジョージー・バンクス)
ディック・ヴァン・ダイク
アンジェラ・ランズベリー
コリン・ファースミ(スター・ウィルキンズ)
メリル・ストリープ(トプシー)
【解説】
ディズニー製作の1964年の名作ミュージカル「メリー・ポピンズ」の55年ぶりとなる続編。前作から25年後の⼤恐慌時代のロンドンを舞台に、3⼈の⼦どもの⽗親となったバンクス家の⻑男マイケルの前に、再びあの美しい魔法使い“メリー・ポピンズ”が現われ、⼦育てと借⾦問題に苦しむバンクス家の窮地を救うさまを、実写とアニメを融合した映像と華麗なミュージカル・ナンバーとともに描き出す。主演はエミリー・ブラント、共演にリン=マヌエル・ミランダ、メリル・ストリープ、ジュリー・ウォルターズ、コリン・ファース、ベン・ウィショー、エミリー・モーティマー、ディック・ヴァン・ダイク。監督は「シカゴ」「イントゥ・ザ・ウッズ」のロブ・マーシャル。
不況の嵐が吹き荒 れる陰鬱なロンドン。かつてわんぱくな少年だったバンクス家の⻑男マイケルは、今では3⼈の⼦どもを育てる⽗親となっていた。しかし妻を亡くしたばかりで悲しみに暮れる⽇々。しかも折からの⼤恐慌で⽣活は⽕の⾞。追い打ちを掛けるように借⾦返済の期限が迫り、⼤切な我が家を失う危機に陥ってしまう。そんな時、魔法使いのメリー・ポピンズが⾵に乗って舞い降りる。昔と変わらぬ姿に驚きを隠せないマイケルと姉のジェーンに対し、涼しい顔で⼦どもたちの世話をしにきたと宣⾔するメリー・ポピンズだったが…。<allcinemaデーターベースより>

ディズニーで映画を作り出したのね。ブエナ・ビスタとどうちがうんだろう?とちょっと思ったり。
とにかくまあお子様3人のかわいらしいこと、かわいらしいこと。
夢がいっぱいのミュージカルでした。
またミュージカル映画がたくさん作られるのかしら。
群舞とかのレベルがとっても高くて驚きながらみました。

株券って紙幣と同じルールで破けても全部そろえばいいのかな?
コリン・ファースが嫌な役。でもきっちり板についていていい役でした。
トプシー役のメリル・ストリープも楽しそうでした。彼女歌う役もやるのね。
ロブ・マーシャルはやっぱり見てて安心できるのですき。

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