ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル@U-NEXT

このシリーズは見てきたはずなのに、あれ?このエピソード知らないぞ?というのが全開の劇場映画であったのですよ。で、調べてみたらこれが抜けていると判明。
ええ、U-NEXTにあったので即鑑賞となりました。
190401-2_★映画:ミッション・イン・ポッシブル.jpg
ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011)
MISSION: IMPOSSIBLE - GHOST PROTOCOL
製作国アメリカ

【クレジット】
監督: ブラッド・バード
製作: トム・クルーズ
J・J・エイブラムス
ブライアン・バーク
製作総指揮: ジェフリー・チャーノフ
デヴィッド・エリソン
ポール・シュウェイク
デイナ・ゴールドバーグ
原作: ブルース・ゲラー
脚本: ジョシュ・アッペルバウム
アンドレ・ネメック
撮影: ロバート・エルスウィット
プロダクションデザイン:ジム・ビゼル
⾐装デザイン:マイケル・カプラン
編集: ポール・ハーシュ
⾳楽: マイケル・ジアッキノ

出演:トム・クルーズ(イーサン・ハント)
ジェレミー・レナー(ウィリアム・ブラント)
サイモン・ペッグ(ベンジー・ダン)
ポーラ・パットン(ジェーン・カーター)
ミカエル・ニクヴィスト(ヘンドリクス)
ウラジミール・マシコフ(シディロフ)
ジョシュ・ホロウェイ(ハナウェイ)
アニル・カプール(ナス)
レア・セドゥ(サビーヌ・モロー)
ミラジ・グルビッチ(ボグダン)
サムリ・エデルマン(ウィストロム)
トム・ウィルキンソン(IMF⻑官)(クレジットなし)
ヴィング・レイムス(ルーサー)(クレジットなし)
ミシェル・モナハン(ジュリア)(クレジットなし)

【解説】
往年の⼈気TVシリーズをトム・クルーズ主演で映画化した⼤ヒット・アクション「ミッション:インポッシブル」シリーズの第4弾。爆弾テロ犯の濡れ⾐を着せられたイーサン・ハントとそのチームが、組織の後ろ盾を失いながらも事件の⿊幕を突き⽌めるべく世界を股に過酷なミッションに挑む姿を圧倒的なスケールで描き出す。共演は「ハート・ロッカー」のジェレミー・レナー、「ショーン・オブ・ザ・デッド」
のサイモン・ペッグ、「プレシャス」のポーラ・パットン。監督はこれまで「Mr.インクレディブル」「レミーのおいしいレストラン」などアニメ作品を⼿がけ、これが実写初挑戦となるブラッド・バード。
ある罪状でモスクワの刑務所に収監さ れていたイーサン・ハントはIMF(⽶国極秘諜報機関)チームの⼿引きで脱獄を果たし、新たな任務に就く。それは、核テロを⽬論むコードネーム“コバルト”という⼈物の情報を⼊⼿すること。そして、ロシアの中枢クレムリンへ侵⼊するイーサンたちだったが、突然爆破事件が発⽣、何者かの陰謀によってその容疑がイーサンのチームにかけられる。さらに、⽶国⼤統領は政府の
関与を否定するべく“ゴースト・プロトコル”を発令、イーサンらはIMFから登録を抹消されてしまう。政府に⾒捨てられたイーサンたちは、孤⽴無援の中で事件の⿊幕を追い、さらなる核によるテロを未然に防ぐという過酷なミッションの遂⾏を余儀なくされる。そんな中、世界⼀の⾼さを誇り、最新のセキュリティシステムで守られたドバイの超⾼層ビル“ブルジュ・ハリファ”で⿊幕たちの取引が⾏われることをかぎつけたイーサンだったが…。<allcinemaデーターベースより>

のっけからロシア語ですか。イーサンって語学できる設定だったっけか?
脱獄のシーンのごたごたがなかなかいい感じ。
そっか、そっか、だからクエスチョンマークがついたエピソードがここになるのか。
納得しつつ楽しみつつみれました。
やっぱりハリウッド映画は娯楽が似合う。テンポいいんですもの。
それにしてもトム・クルーズはスタントマン使わず頑張るね。
大丈夫なんか?と思うシーンたくさんあってそれはそれで楽しかった。

このシリーズはまだまだ続いているので書けていた作品を見れてよかったです。

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