「個と公」論 小林よしのり @ ほんぽーと

図書館の本

内容(「BOOK」データベースより)
小林よしのり『戦争論』が提起した、いわゆる“個と公”論争に終止符を打つ!「国民である」とは、どういうことか。抱腹絶倒・爆笑必至・一瀉千里の面白さ。

知識人相手に大真面目にこの論争やっているのかと思うと、なんといったらいいのか、虚脱感?感じます。
本当にご苦労様ですわ、よしりん。
普通に読んだらそんないちゃもんつかないと思うんだけど。
またちゃんと文献引っ張ってきて相手しているからそれはえらいなと思う。
そうよね、論より証拠、だもんね。
よしりんの言いたいことはとてもよくわかり、ほかのかたがたのいちゃもんがおかしかった1本です。

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