ブッダ 5巻 手塚治虫 by 図書館

図書館の本

内容(「MARC」データベースより)
自分が生きていくためには、他人が生きていく手伝いもしてやりなさい。それがきっと自分の一生にむくいられてくるはずだ…。

ブッダが悟りを開いてからの話になりました。
人間に子供を殺された象、ブッダの説法を聞く鹿。
どうしてブッダのまわりに動物が多く集まるのか不思議でしたが、どうしてあつまってくるかのエピソードが満載だったような気がします。

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