バガボンド(24) 井上雄彦 by 図書館

図書館の本

又八の知らないところで武蔵と小次郎がおのおのの形で刺激しあい、学びあう。
それにしても雪ダルマと木の棒で学んでいくとはなんともおもしろい。
真剣でなくてもわかりあえるものがあるのか。
伝七郎は武蔵を理解できない。
理解できないからこそ人があつまるのだろうか?

光悦が何を見届けるのかが気になります。

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