修身論 小林よしのり by ほんぽーと

図書館の本

内容紹介(BOOKデータベースより)
かつて教育勅語などで「修身」というものがありました。それは生き方の問題を扱うものでした。現在、世の中には「生き方」本があふれていますが、それも結 局は「修身」に通じるのではないでしょうか。「自己」がふらふらとさまよっている現状に対して、小林よしのりが現代の「修身」のスタンダードを提示しま す。流行にとらわれない、地に足のついた「修身」を現代にあった形で作り直す試みに挑戦しました。

平等とか、ヒューマニズムって落とし穴がありありなのだなぁと改めて思う。
どうも片一方しか教えてもらっていないようなきがしてならないのは、よしりんの策略にはまったんでしょうが?
相変わらず面白かった。
平等だからいじめが始まるという観点が一番面白かった。

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