X-MEN︓ダーク・フェニックス@ユナイテッドシネマ新潟

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マイケル・ファスベンダーが見たかったのか?
X-MEN は見てるのとみていないのがあるけれど、近頃はキャストがかわっちゃっているのね。

X-MEN︓ダーク・フェニックス(2019)
DARK PHOENIX
製作国アメリカ
【クレジット】
監督︓ サイモン・キンバーグ
製作︓ サイモン・キンバーグ
ハッチ・パーカー
ローレン・シュラー・ドナー
トッド・ハロウェル
製作総指揮︓スタン・リー
ジョシュ・マクラグレン
脚本︓ サイモン・キンバーグ
撮影︓ マウロ・フィオーレ
視覚効果監修︓フィリップ・ブレナン
クロード・パレ
プロダクションデザイン︓アンドリュー・ステリン
衣装デザイン︓ダニエル・オーランディ
編集︓ リー・スミス
⾳楽︓ ハンス・ジマー

出演︓ジェームズ・マカヴォイ(チャールズ・エグゼビア(プロフェッサーX))
マイケル・ファスベンダー(エリック・レーンシャー(マグニートー))
ジェニファー・ローレンス(レイブン(ミスティーク))
ニコラス・ホルト(ハンク・マッコイ(ビースト))
ソフィー・ターナー(ジーン・グレイ(ダーク・フェニックス))
タイ・シェリダン(スコット・サマーズ(サイクロップス))
アレクサンドラ・シップ(オロロ・モンロー(ストーム))
ジェシカ・チャステイン(謎の女)
コディ・スミット=マクフィー(カート・ワグナー(ナイトクローラー))
エヴァン・ピーターズ(ピーター・マキシモフ(クイックシルバー))
コタ・エバハート(セレーネアリキ)
【解説】
 「X-MEN︓ファイナル ディシジョン」以降、製作や脚本として「X-MEN」シリーズに関わってきたサイモン・キンバーグが、⾃ら初監督に挑み、シリーズの集大成として撮り上げたSFアクション・アドベンチャー。ある事故が原因で内なる闇の⼈格“ダーク・フェニックス”を覚醒してしまったジーン・グレイが、⼈類最大の敵としてX-MENの前に⽴ちはだかるさまを圧倒的スケールで描き出す。出演は本作で主役を務めるソフィー・ターナーをはじめジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス、ニコラス・ホルト、タイ・シェリダンのレギュラー組に加え、「ゼロ・ダーク・サーティ」「モリーズ・ゲーム」のジェシカ・チャステインが初参戦。
 ⼈類との共存を願い、平和を守るために戦い続けるX-MEN。ところがある⽇、X-MEN最強メンバーのジーン・グレイが、宇宙ミッション中の事故によって、⾃らのダークサイドを増幅させてしまい、内に秘めたもう⼀つの⼈格“ダーク・フェニックス”を覚醒してしまう。元々持っていたテレパシーとサイコキネシスのパワーが暴⾛し、ジーン⾃⾝にも制御できなくなっていく。親代わりのプロフェッサーXや恋⼈のサイクロップスが懸命に⼿を差しのべるが、ついに思いがけない悲劇を引き起こしてしまう。世界を滅ぼしかねない強大なパワーが暴⾛を続ける中、その⼒を利⽤しようと企む謎の女がジーンに近づいてくるのだったが…。<allcinemaデーターベースより>

仕方ないよ、わかってるよ、でもさ、プロフェッサーXがジェームズ・マカヴォイって違和感ある。。。
クラーク・ケントのパパがケヴィン・コスナーだった時と同じくらいの違和感があった。
慣れるしかないとはわかってるけど、しばらくかかりそうな予感がする。

アメコミはこれからどんどん映画になると特撮で面白くなるんだろうなぁ。
物の壊れ方とかすごいもの、この映画。
勧善懲悪のストーリーではない部分でのはらはらドキドキもあって楽しめました。
娯楽大作としては大成功でしょう。面白かったです。

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