本日の宿@アルモントイン湘南藤沢

〒251-0052 神奈川県藤沢市藤沢110-4
https://www.almont.jp/shonan/
1泊10600円 朝食1080円
190406-2_★本日の宿@アルモントイン湘南藤沢.jpg
いつも使うホテルに比べたら高いのですが、さすが法華クラブのホテルよね、って思うの。
これから藤沢で泊まることが増えるのでしょうから、ここを定宿にするかと思うくらい好き。
エレベーターとか朝食会場で外国人に遭遇しなかった、っていうのもポイント高し。
でも2回泊まると他のビジネスホテルの1回分の宿泊費が出るのよね。
でもなぁ、もう1か所が好きではないのですよね。
あと2千円くらい安いホテルちかくにないかなぁ?
朝ごはんついて宿泊費くらいの価格なら断然こっちがいいんだけど。。。

まだ藤沢はよくわかってないのでいろいろ探してみる価値はあるでしょう。
次はどこに泊まろうかな?

ネッシン@保土ケ谷


2回目のネッシン 
前回ネッシンの次の日のレッスンの調子がとても良かった上に、声楽の師匠がとっても褒めて下さったんです、今日は反応がとてもいい、と。
体を柔らかく使えたみたいなのですよ。
録音きくまで自分ではその良さがわかっていなかったんですが、確かに声がやわらかい。
それならば可能な範囲でネッシン→レッスンという流れを取ってみようと決めました。

1回目の施術後お風呂に入るために裸になったら数カ所のひっかき傷が出来てました。
これ、月山登ったときに出来るものと同じで、獣に3、4本の爪で引っかかれたようになるのです。
ひっかき傷の長さは短いものの、数カ所に出来るというのははじめてなきがする。
それだけ綺麗にしてもらったのだと伝えたら、Yさんの体にも出来ていたそうでびっくり。
ネッシンは施術者側も綺麗になるのだそうです。
これってすごいことだと思います。

ネッシン棒の使い方もちょっと教えてもらってきましたが、やっぱり自分でするのは難しいです。
右膝をだめにしていたのですが、痛みを取ってもらえてとてもありがたかったです。
これも続ければ膝も気にしないで生活できるようになりそうです。

Yさんのお友達のTちゃんとも会えたし、おしゃべりできたし、別の意味で面白い時間でした。

前回頂いたヴィーダジェルがとてもよかったので声楽の師匠へお土産にしました。
ジェルを塗ってからお風呂、というのはおもしろいよね。
次回は新潟で施術してもらえることになりそうです。

施術5000円 
先生用 ヴィーダジェル3000円

THE GUILTY/ギルティ@ユナイテッドシネマ新潟

190405-2_★映画:THE GUILTY.jpg今日の映画館のメインの目的はこれ。予告の段階から見たくてチェックしておりました。
デンマーク語ってどんなんだろう?

THE GUILTY/ギルティ(2018)
DEN SKYLDIGE
THE GUILTY
製作国デンマーク

監督: グスタフ・モーラー
製作: リナ・フリント
製作総指揮:ヘンリク・ツェイン
脚本: グスタフ・モーラー
エミール・ニゴー・アルバートセン
撮影: ヤスパー・J・スパンニング
編集: カーラ・ルフェ
⾳楽: カール・コールマン
カスパー・ヘッセラーガー

出演: ヤコブ・セーダーグレン(アスガー・ホルム)
声の出演:イェシカ・ディナウエ(イーベン)
ヨハン・オルセン(ミケル)
オマール・シャガウィー(ラシッド)
カティンカ・エヴァース=ヤーンセン(マチルド)
【解説】
緊急通報指令室という限られた空間を舞台に、電話から聞こえてくる声と⾳だけを頼りに誘拐事件の解決に当たるオペレーターの奮闘を、極限の緊迫感と予測不能の展開で描き、サンダンス映画祭観客賞をはじめ各⽅⾯から⾼い評価を受けたデンマーク製クライム・サスペンス。主演は「光のほうへ」のヤコブ・セーダーグレン。監督は本作が⻑編デビューとなる新鋭、グスタフ・モーラー。
捜査中のトラブルにより現場を外された警察官のアスガー。今は緊急通報指令室のオペレーター勤務で、元の職場への復帰を⽬前にしていた。そんな彼がある夜受けた通報は、今まさに誘拐されているという⼥性からのものだった。彼⼥の名はイーベン。⾛⾏中の⾞の中から、携帯電話で掛けていた。その電話から聞こえる声と⾳だけを⼿掛かりに、犯⼈の特定とイーベンの救出に全⼒を尽くすアスガーだったが…。<allcinemaデーターベースより>

おもしろかった!
こんな狭い空間だけの映画を飽きずに、引き込まれて見ることができるとてもいい映画でした。
ヤコブ・セーダーグレン一人の映画と言ってもいいくらい、彼以外が写らない。
このアイディアはすごいと思う。
物語も、人格もきっちり作られていて破綻なく、おもしろかった。
子供、男性、女性のキャラクターも電話でちゃんと伝えられるもんですね。
どんでん返しもあり、アスガーの気持ちの変化もきれいに見えるし、いい映画でした。

こういうびっくりするような映画にも会えるから映画館の予告は貴重なのよね。
おすすめできるいい映画でした。

バイス@ユナイテッドシネマ新潟

上映時間が18時からだったので、間に合うかどうかわからずに映画館へ移動。
間に合ったので見てきました、クリスチャン・ベイル。
190405-1_★映画:バイス.jpg
バイス(2018)
VICE
製作国アメリカ
【クレジット】
監督: アダム・マッケイ
製作: ブラッド・ピット
デデ・ガードナー
ジェレミー・クライナー
ミーガン・エリソン
ケヴィン・メシック
ウィル・フェレル
アダム・マッケイ
製作総指揮: チェルシー・バーナード
ジリアン・ロングネッカー
ロビン・ホーリー
ジェフ・ワックスマン
脚本: アダム・マッケイ
撮影: グレイグ・フレイザー
プロダクションデザイン :パトリス・ヴァーメット
⾐装デザイン:スーザン・マシスン
編集: ハンク・コーウィン
⾳楽: ニコラス・ブリテル

出演:クリスチャン・ベイル(ディック・チェイニー)
エイミー・アダムス(リン・チェイニー)
スティーヴ・カレル(ドナルド・ラムズフェルド)
サム・ロックウェル(ジョージ・W・ブッシュ)
タイラー・ペリー(コリン・パウエル)
アリソン・ピル(メアリー・チェイニー)
ジェシー・プレモンス(カート)

【解説】
「ダークナイト」「アメリカン・ハッスル」のクリスチャン・ベイルがジョージ・W・ブッシュ政権で副⼤統領(バイス・プレジデント)を務めたディック・チェイニーを演じた実録政治ブラック・コメディ。9.11同時多発テロを受けてイラク戦争へと突⼊していったブッシュ政権の驚きの内幕を、チェイニーの知られざる実像とともに過激かつ⽪⾁いっぱいに描き出す。共演はエイミー・アダムス、スティーヴ・カレ
ル、サム・ロックウェル。監督は「俺たちニュースキャスター」「マネー・ショート 華麗なる⼤逆転」のアダム・マッケイ。
1960年代半ば。酒癖が悪くしがない電気⼯ に⽢んじていた若きチェイニーは、婚約者のリンに叱咤されて政界を⽬指し、やがて下院議員ドナルド・ラムズフェルドのもとで政治のイロハを学び、次第に頭⾓を現わしていく。その後、政界の要職を歴任し、ついにジョージ・W・ブッシュ政権で副⼤統領の地位に就く。するとチェイニーは、それまでは形だけの役職に過ぎなかった副⼤統領というポストを逆⽤し、ブッシュを巧みに操り、権⼒を⾃らの元に集中させることで、アメリカと世界を思い通りに
動かし始めるのだったが…。<allcinemaデーターベースより>

これどこから突っ込むべきなのか。
まずクリスチャン・ベイルがまったくわからん。チェイニーに見えるからいいだろう、という問題?仕草とか声とかで、やっぱりベイルよね?と確認したりしました。
似てるというより、似せたのね。
あとブッシュ。彼も似てる。
でもこれはサム・ロックウェルがだんだんブッシュに見えてくる感じもあった。
ラムズフェルドもパウエルも似てるってほどではなかったけれど、アメリカって、これ、ありですか?
訴えられたりしなかったの?
エイミー・アダムスはいろんな映画で見るようになりました。

これをコメディと言い切るハリウッドはすごいと思う。
ベイルの化け方、デ・ニーロみたいになっていきそうだなぁとおもってみてました。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル@U-NEXT

このシリーズは見てきたはずなのに、あれ?このエピソード知らないぞ?というのが全開の劇場映画であったのですよ。で、調べてみたらこれが抜けていると判明。
ええ、U-NEXTにあったので即鑑賞となりました。
190401-2_★映画:ミッション・イン・ポッシブル.jpg
ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011)
MISSION: IMPOSSIBLE - GHOST PROTOCOL
製作国アメリカ

【クレジット】
監督: ブラッド・バード
製作: トム・クルーズ
J・J・エイブラムス
ブライアン・バーク
製作総指揮: ジェフリー・チャーノフ
デヴィッド・エリソン
ポール・シュウェイク
デイナ・ゴールドバーグ
原作: ブルース・ゲラー
脚本: ジョシュ・アッペルバウム
アンドレ・ネメック
撮影: ロバート・エルスウィット
プロダクションデザイン:ジム・ビゼル
⾐装デザイン:マイケル・カプラン
編集: ポール・ハーシュ
⾳楽: マイケル・ジアッキノ

出演:トム・クルーズ(イーサン・ハント)
ジェレミー・レナー(ウィリアム・ブラント)
サイモン・ペッグ(ベンジー・ダン)
ポーラ・パットン(ジェーン・カーター)
ミカエル・ニクヴィスト(ヘンドリクス)
ウラジミール・マシコフ(シディロフ)
ジョシュ・ホロウェイ(ハナウェイ)
アニル・カプール(ナス)
レア・セドゥ(サビーヌ・モロー)
ミラジ・グルビッチ(ボグダン)
サムリ・エデルマン(ウィストロム)
トム・ウィルキンソン(IMF⻑官)(クレジットなし)
ヴィング・レイムス(ルーサー)(クレジットなし)
ミシェル・モナハン(ジュリア)(クレジットなし)

【解説】
往年の⼈気TVシリーズをトム・クルーズ主演で映画化した⼤ヒット・アクション「ミッション:インポッシブル」シリーズの第4弾。爆弾テロ犯の濡れ⾐を着せられたイーサン・ハントとそのチームが、組織の後ろ盾を失いながらも事件の⿊幕を突き⽌めるべく世界を股に過酷なミッションに挑む姿を圧倒的なスケールで描き出す。共演は「ハート・ロッカー」のジェレミー・レナー、「ショーン・オブ・ザ・デッド」
のサイモン・ペッグ、「プレシャス」のポーラ・パットン。監督はこれまで「Mr.インクレディブル」「レミーのおいしいレストラン」などアニメ作品を⼿がけ、これが実写初挑戦となるブラッド・バード。
ある罪状でモスクワの刑務所に収監さ れていたイーサン・ハントはIMF(⽶国極秘諜報機関)チームの⼿引きで脱獄を果たし、新たな任務に就く。それは、核テロを⽬論むコードネーム“コバルト”という⼈物の情報を⼊⼿すること。そして、ロシアの中枢クレムリンへ侵⼊するイーサンたちだったが、突然爆破事件が発⽣、何者かの陰謀によってその容疑がイーサンのチームにかけられる。さらに、⽶国⼤統領は政府の
関与を否定するべく“ゴースト・プロトコル”を発令、イーサンらはIMFから登録を抹消されてしまう。政府に⾒捨てられたイーサンたちは、孤⽴無援の中で事件の⿊幕を追い、さらなる核によるテロを未然に防ぐという過酷なミッションの遂⾏を余儀なくされる。そんな中、世界⼀の⾼さを誇り、最新のセキュリティシステムで守られたドバイの超⾼層ビル“ブルジュ・ハリファ”で⿊幕たちの取引が⾏われることをかぎつけたイーサンだったが…。<allcinemaデーターベースより>

のっけからロシア語ですか。イーサンって語学できる設定だったっけか?
脱獄のシーンのごたごたがなかなかいい感じ。
そっか、そっか、だからクエスチョンマークがついたエピソードがここになるのか。
納得しつつ楽しみつつみれました。
やっぱりハリウッド映画は娯楽が似合う。テンポいいんですもの。
それにしてもトム・クルーズはスタントマン使わず頑張るね。
大丈夫なんか?と思うシーンたくさんあってそれはそれで楽しかった。

このシリーズはまだまだ続いているので書けていた作品を見れてよかったです。

2019年3月に読んだ本

漫画も入って11冊は少なめ。
でもC.J.Boxは2冊読んでるのね。このジョー・ピケットシリーズは詰めて読みたい作品となってます。
mylteの本棚 - 2019年03月 (14作品)
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外食夕食@一翔


〒950-0951
新潟県新潟市中央区鳥屋野307-5
http://www.kojimaya.co.jp/kojimaya/tenpo_isshow-meike.html
定演後ぐりこさんと晩ご飯
車で行ったから山茂登でもいいかなぁと思ったのですが、いつもの通り長蛇の列。
だったらこっちもおいしかったなぁと思って予定変更。
ここは席数も多いのでスムーズに入れました。

食べ物は、人と人とをつなぐ力があると信じている@ぐりこさん
同じ釜の飯を食う の意味を考えていたので彼女の発言はとてもありがたい。
自分の考えていることのお墨付きを頂いた感じになりました。
ご飯=食事をないがしろにする人とは仲良くなれないと思っているの。
なので自然と食を大事にする人が周囲に増えてきて、それでなおさら、食べることの意味を考えるのかもしれません。
今回は疲れていたのもあったのでお酒はパス。
次回はお酒付きのご飯ができるといいなぁ。

2人同じセットで食べて、同じほうじ茶のアイスクリームを食べるあたり、やっぱり「気」があうのでありました。

東京交響楽団定期演奏会@りゅーとぴあコンサートホール

チケットを頂いたので行ってきました。
Beethovenの有名シンフォニー2曲というプログラム。
期せずしてコンマスがニキティン氏だったので一人小躍り状態でした。
190331-2_★コンサート:東京交響楽団定期演奏会.jpg
プログラム
ベートーヴェン:交響曲 第6番 ヘ長調 op.68 「田園」
ベートーヴェン:交響曲 第5番 ハ短調 op.67 「運命」
指揮 高関健

駐車場が満杯でちょっとだけ遅刻したのですが、ホールで漏れ聞く音があれ?あれ?あれ?
この音ニキティン氏でしょ?とホールに入れてもらえばビンゴ!
彼のコンマスだと東響の弦が違うのですよ。
日本人の指揮者さんの時にニキティン氏がコンマスを務めるイメージがなかったので予定外でなおうれしかったのです。
Beethoveの有名シンフォニー2曲というプログラムだから、オーケストラの実力が聞こえやすい、というのもある。
近頃流行している?奇を衒う演奏ではなく、しっかりきちんとBeethovenとしての演奏は好感がもてました。

いつも思うから、いつも書いているのかもしれませんが、指揮者と曲目だけでなく、コンマスも告知の時に明記してほしいなぁ。
オーケストラまで手を伸ばすと財政が破綻するからwあんまりアンテナを立てすぎないようにしているのですが、ニキティン氏のコンマスなら聞きたい。
行ってみるまでだれがコンマスか不明というのはあんまりありがたくないのでした。

いつもチケット頂きまして、ありがとうございます。
今回はホワイエでドリンクまで頂いちゃった。
次はブラームス、聞けるといいなぁ。

薬師堂&熊野神社


甥1号にレジュメを届け、母に用事がないか聞いたら何故かドライブ。
水芭蕉よりここの薬師堂に参りたいと。
良いお薬師さまなんですが、放置されていてもったいないのです。
水芭蕉を見に来るときは必ずここがセットです。
薬師堂は階段を上った山頂。
中腹に大きな神社があるんですが、わたしには神さまがいらっしゃる気がしなくて、いつもスルーでした。
とりあえず、何様がいらっしゃるのと見てみれば熊野神社。
伊勢で縁をいただけたのかしら、熊野神社。
いつもはお薬師様がつよくて、ここはカラ って思っているから見向きもしなかったのですが、神様確認。
お祭りとかにならないと降りていらっしゃらないようでした。

水芭蕉は市が整備し始めてからだんだん少なくなってきて寂しい限り。
ここは長靴持ってきて見に行く場所でしたから、木道ができてからはあまりたのしくない。
さっとみて、おしまいになりました。

村の安寿様が管理しているときの薬師堂にもどるといいのだけれど。
経典持たずに薬師堂まで行ったので次は経典持参したほうがいいのかもしれないです。

海外ドラマ:メンタリスト@U-NEXT

メンタリスト、キネシスク、この辺りはとても興味あるジャンル。
見始めました。

メンタリスト (シーズン1) (2008〜2009)
THE MENTALIST
【クレジット】
監督:190330-3_★海外ドラマ:メンタリストシーズン1.jpg
デヴィッド・M・バレット
クリス・ロング
ジョン・ベーリング
マーサ・ミッチェル
マット・アール・ビーズレイ
チャールズ・ビーソン
パリス・バークレイ
ジョン・ポルソン
ディーン・ホワイト
レスリー・リンカ・グラッター
ポール・ホラハン
ケヴィン・ダウリング
ノルベルト・バーバ
アダム・ケイン
企画: ブルーノ・ヘラー
製作総指揮:ブルーノ・ヘラー
脚本: ブルーノ・ヘラー
アシュリー・ゲイブル
ゲイリー・グラスバーグ
アンディ・ブシェル
エリカ・グリーン・スワフォード
ケン・ウッドラフ
ヨーガン・マホニー

出演: サイモン・ベイカー(パトリック・ジェーン)
ロビン・タニー(テレサ・リズボン)
ティム・カン(キンブル・チョウ)
オウェイン・イオマン(ウェイン・リグスビー)
アマンダ・リゲッティ(グレース・ヴァンペルト)
ゲスト出演:スティーヴン・カルプ(ティム・ギニー)
ジェリコ・イヴァネク(ライナス・ワグナー)
ジェフリー・ノードリング
ジャック・プロトニック(ブレット・パートリッジ)
ゲイル・オグレイディ(クレジットなし)
ザンダー・バークレイ(トーマス・マカリスター)
エルピディア・カリーロ
ジュディス・ホーグ
ディラン・ミネット
エリック・ストーンストリート
ジョン・ビショップ
ダグラス・スペイン
ジリアン・ボーウェン
ブランド・イートン
ジェイミー・マクシェーン
ミシェル・ペイジ
ウィル・ロスハー
ジョン・レイシー
オーウェン・ベックマン
ヘイリー・チェイス
JF・プライアー
ブレット・カレン
グレゴリー・イッツェン(ヴァージル・ミネリ)
リサ・ブレナー
デヴィッド・ニューサム
アンジェラ・サラフィアン
デニース・ダウス
レイナルド・ロサレス
シェルビー・フェナー
W・アール・ブラウン
ブライス・ジョンソン
リフ・ハットン
リリー・ナイト
ペッパー・スウィーニー
チャド・トッドハンター
トム・ヴァーチュー
マイケル・オニール
ランス・バーバー
アンドレア・パーカー
メイト・シュワルツ
グウェンドリン・ヨー
ウィリアム・アレン・ヤング
グレッグ・ヘンリー
JR・ボーン
ノエル・フィッシャー
アシュレイ・ジョンソン
ブラッド・ロウ
オースティン・ティシュナー
レスリー・ホープ(クリスティーナ・フライ)
ナンシー・スタフォード
ジュリアン・アコスタ
スティーヴ・ブラウン
ケイト・マクニール
マーク・ロルストン
ブラッドフォード・テイタム
タマラ・クラッターバック
ジョエル・ビソネット
フレッド・コーラー
マルセラ・レンツ=ポープ
クリス・ウィリアム・マーティン
ダニー・ヌッチ
シェリル・ホワイト
ジョン・アイルウォード
マーク・エスピノザ
サラ・ラフルール
ローレンス・プレスマン
エリザベス・ローム(ソフィー・ミラー)
マーク・ヘングスト
デボラ・アン・ウォール
ガブリエル・オールズ
トッド・スタシュウィック
キャスリーン・ギャティ
シャーロット・コーンウェル
スペンサー・ギャレット
ローラ・リー・ヒューズ
マイケル・マグレイディ
アズーラ・スカイ
コルビー・ポール
エリザベス・デネヒー
ウィングス・ハウザー
セバスチャン・ロッシェ
マルコ・サンチェス
ブレイディ・スミス
ダービー・スタンチフィールド
デヴィッド・バーク
エロン・ゴールド
メリンダ・ペイジ・ハミルトン
サッシャ・ロイズ
アロナ・タル
ジーナ・メイ
ヤンシー・アリアス
リサ・アルトゥーロ
アンドレア・ボガート
ジョリー・ジェンキンス
マルグリット・マッキンタイア
ミーラ・シムハン
マイケル・ストヤノフ
ジーン・ファーバー
H・リチャード・グリーン
タムリン・トミタ
リック・ワーシー
ロビン・コーエン
レベッカ・メッツ
マリソル・ラミレス
スーザン・チャン
ミンディ・クリスト
ロドニー・イーストマン
パトリック・ファビアン
スコット・クレース
スコット・ローレンス
ピーター・マッケンジー
ジェイミー・マーレイ
ミューズ・ワトソン
ブレナン・ベイリー
アダム・リーバーマン
ボディ・エルフマン
ウィン・エヴァレット
アラステア・マッケンジー
クリス・トールマン
シャイアン・ウィルバー
キャメロン・ダイ
サラ・フォレット
マーカス・ジアマッティ
レベッカ・リグ
ニコール・トム
マイケル・トレヴィーノ
マット・ウィンストン
ブレイク・ベリス
フランキー・イングラシア
ジャック・ケーラー
ダン・ローリア
フレドリック・レーン
テンビ・ロック
アンディ・マッケンジー
クリス・J・ネルソン
ポール・カッセル
チャールズ・エステン
エイミー・ラフリン
チャールズ・ショーネシー
リサ・シェリダン
ブレイク・ギボンズ
アシュレイ・クロウ
キャメロン・モナハン
ドリュー・オズボーン
トニー・ピアース
クレイトン・ローナー
アラ・コロト
ジョナサン・ビッグス
エイミー・カレロ
キース・セロン=ライト
マイケル・ウィリアム・フリーマン
ジェフ・ピアソン
ケイト・ヴァーノン
フリーダ・フォー・シェン
アリシア・ウィット(ロザリンド・ハーカー)
マイケル・モーズリー
サリー・ブルックス
クリストファー・ダーガ
【解説】
プロゴルファーの妻と主治医が惨殺される。現場に残された⾚いスマイルマークは連続殺⼈犯“レッド・ジョン”の犯⾏サインだが、捜査にあたったCBI(カリフォルニア州捜査局)の犯罪コンサルタントで元TV霊能師のパトリック・ジェーンは、事件の裏に隠された意外な真実を暴いていく。実はジェーンは妻⼦を“レッド・ジョン”に殺害された過去を持っていた…。読⼼術や暗⽰、催眠術などを駆使して犯⼈を突き⽌める“メンタリスト”パトリック・ジェーンの活躍を描く頭脳派ミステリー・ドラマ。サイモン・ベイカー(「プラダを着た悪魔」)がユニークな主⼈公を知性豊かに演じている。企画・製作総指揮は「ROME [ローマ]」のブルーノ・ヘラー。(allcinemaデーターベースより)

霊能者はいない、と言ってしまうジェーンですが、どうやって見抜いているか?の説明は少なめなんだよな。ここをもうちょっと説明して欲しい!と思うのですよ。
シーズンが結構長く続いているので、ちょっとずつでも解説増えると良いなぁと思うの。
結構性格の悪いジェーン。人の恋心をもてあそんではいけません。
レッド・ジョンはまったく姿が見えないんだけれど。。。。
次のシーズンも楽しみです。

追想@U-NEXT

190330-2★映画:追想.jpg190330-2★映画:追想.jpg追想というタイトルでアメリカ映画もあるからそっちかなぁ?と思ったけれど、違った。
これも第2次大戦、ドイツ、ナチス、にくくられる作品でした。
やっぱりフランス映画には疎いのです。

追想(1975)
THE OLD GUN[⽶]
LE VIEUX FUSIL
追想 -愛と復讐と男の戦い-(ビデオ)
製作国フランス
【クレジット】
監督: ロベール・アンリコ
製作: ピエール・カロ
原作: ロベール・アンリコ
脚本: パスカル・ジャルダン
撮影: エチエンヌ・ベッケル
⾳楽: フランソワ・ド・ルーベ

出演: フィリップ・ノワレ
ロミー・シュナイダー
ジャン・ブイーズ
マドレーヌ・オズレー
ヨアヒム・ハンセン
カトリーヌ・ドラポルト

【解説】
名匠R・アンリコが、名優P・ノワレを主演に、妻⼦を失った男の復讐を描いた作品。ドイツ占領下のフランス。医師のジュリアンは、連合軍の反撃による混乱を予感して、妻⼦を⽥舎の古城に避難させる。しかし数⽇後、城を訪れた彼の前にひろがっていたのは、惨殺された妻⼦の姿だった。怒りに燃えたジ
ュリアンは、城に残るドイツ兵に、たった⼀⼈で復讐を開始する……。<allcinemaデーターベースより>

監督も主演もわからないなぁと思って見出したのですが、ロミー・シュナイダーが出てるではないですか。彼女若いときも美しいのね。
ドイツはこと2次大戦を描いたときは徹底的に悪者として描かれたのね。
こんなことされたら誰だって戦うのではないかと思う。
家族を守るために行かせた場所で殺されるわけですから、怒りの矛先は1点の曇りなくドイツ軍にむくのよね。
武器が扱えるというのはフランスの貴族あたりはあたりまえでしょうけれど、軍事訓練を受けてない医者がよく戦ったと思う。
反戦映画でしょうけれど、幸せなときの描写がとてもフランス的で美しかった。


お花@アトリエ・モーイ・ブルーム


花は母が好きでいつも家のどこかにあるものとして育ったので、長らくお花が部屋にないと寂しいと感じてしまうようです。
でもわたしが触ると花は枯れるの。
指からなんか出てるのだろうか?
お花屋さんに行っても自分で花を選ぶのは苦手。
つぼみで買ってきても咲かないときもあるし、やっぱり母がするようには長くはもたないのです。

で、考えた。
お花屋さんから直接買ったらどうよ?と思い至ったわけです。
そっちのほうが絶対長く咲いてくれると思いませんか。
ずうずうしくお願いしてみたら快く受けてくださったわけです。

お願いしたら一抱えのお花になってきました!
すごーい!
舞台に立った時はたくさんお花が来たことはあったけど、
お誕生日やバレンタインで一抱えのお花をいただいたこともあったけど
自分で一抱え買って自分のものにするのははじめて。

大きな花瓶だけで花入りきらず、1輪挿しや小さな花瓶も使っていけました。
でもなぁ、わたしが触ったところから枯れるんだろうなぁ、かわいそうに。

これからは月1回ぐらいずつでもお花お届けしてもらおうかと考えています。
アトリエ・モーイ・ブルームのSさんはお花はたくさん触ってたくさん枯らせると知らないうちにお花は枯れなくなるのです、とおっしゃるし、怖がらずさわるようにしてみようかしら。

これからはお花はオーダーで届けてもらうことになりそうです。

運び屋@ユナイテッドシネマ新潟

190329-2_★映画:運び屋.jpg
金曜日は1000円だし、イーストウッドの作品は見ておくべき映画なので連続観賞。

運び屋(2018)
THE MULE
製作国アメリカ
【クレジット】
監督: クリント・イーストウッド
製作: クリント・イーストウッド
ティム・ムーア
クリスティーナ・リヴェラ
ジェシカ・マイアー
ダン・フリードキン
ブラッドリー・トーマス
製作総指揮: アーロン・L・ギルバート
原案: サム・ドルニック
脚本: ニック・シェンク
撮影: イヴ・ベランジェ
プロダクションデザイン:ケヴィン・イシオカ
⾐装デザイン:デボラ・ホッパー
編集: ジョエル・コックス
⾳楽: アルトゥロ・サンドヴァル

出演:クリント・イーストウッド(アール・ストーン)
ブラッドリー・クーパー(コリン・ベイツ)
ローレンス・フィッシュバーン(マイケル・ペーニャ)
ダイアン・ウィースト(メアリー)
タイッサ・ファーミガ
アリソン・イーストウッド(アイリス)
アンディ・ガルシア(レイトン)

【解説】
巨匠クリント・イーストウッドが「グラン・トリノ」以来となる監督・主演で贈る実録犯罪ドラマ。⼤量の⿇薬の運び屋として逮捕されたのは、著名な園芸家でもあった孤独な⽼⼈だったという前代未聞の実話をモチーフに、仕事⼀筋だった主⼈公が、思いがけずメキシコの⿇薬組織に雇われ、運び屋という危険な犯罪に⼿を染めたことで、いつしか⾃らの⼈⽣と改めて向き合わざるを得なくなるさまを、⻑年顧みてこな
かった家族との関係とともに、ユーモラスなタッチを織り交ぜ描き出す。共演はブラッドリー・クーパー、アンディ・ガルシア、ダイアン・ウィースト。
退役軍⼈のアール・ストーンはデイリリーというユリの栽培に情熱 を燃やし、園芸の世界では⼀⽬置かれる存在だったが、その代償として家族をないがしろにしてしまい、90歳になろうとする今は家族との間に埋めがたい溝を抱え、孤独な⽇々を送っていた。やがて農園の経営も⾏き詰まり途⽅暮れるアール。そんな時、“⾞の運転をするだけで⼤⾦がもらえる”という仕事を紹介される。最初は荷物の中⾝を知らずに運
んでいたアールだったが、ほどなくそれが⼤量のドラッグであることに気づく。それでも90歳の⽼⼈が疑われることはほとんどなく、順調に仕事をこなしていくアールだったが…。<allcinemaデーターベースより>

仕事にかまける男の末路、ね。
世代を超えた関係がおもしろい。
それがじいさんとチンピラの若造という組み合わせでもどこかほほえましいものが生まれる。
家庭を顧みなかったお詫びが金銭でまかなえるというのはなかなか切ないものがある。
ベイツが甘いのよ。
警官ならもうちょっと頑張れ!っておもうけど、いいじいさんはスルーするのはどうかと思うぞ。
ちゃんと逮捕できたからいいけどさ。
アールが逮捕されることにより刑務所に花が増えるのはいいことだよね。
この行為で人生の帳尻が合った気がする。
それにしてもアンディ・ガルシアはいい年の取り方をしたなぁと思うの。
脇役に回るのがよかったのね、きっと。
やっぱりイーストウッドの作品は後ひくものが多いです。

シンプル・フェイバー@ユナイテッドシネマ新潟

190329-1_★映画:シンプル・フェイバー.jpg劇場予告でみたいなーと思った作品。定時でダッシュで18時からの上映間に合いました。

シンプル・フェイバー(2018)
A SIMPLE FAVOR
製作国アメリカ/カナダ
監督: ポール・フェイグ
製作: ポール・フェイグ
ジェシー・ヘンダーソン
製作総指揮: マイク・ドレイク
原作: ダーシー・ベル『ささやかな頼み』(ハヤカワ⽂庫刊)
脚本: ジェシカ・シャーザー
撮影: ジョン・シュワルツマン
プロダクションデザイン:ジェファーソン・セイジ
⾐装デザイン:レネー・アーリック・カルファス
編集: ブレント・ホワイト
⾳楽: セオドア・シャピロ
⾳楽監修: エリカ・ワイス

出演:アナ・ケンドリック(ステファニー)
ブレイク・ライヴリー(エミリー)
ヘンリー・ゴールディング(ショーン)
アンドリュー・ラネルズ(ダーレン)
リンダ・カーデリーニ(ダイアナ)
ジーン・スマート(マーガレット)
ルパート・フレンド(デニス)

【解説】ダーシー・ベルのベストセラー『ささやかな頼み』を「ピッチ・パーフェクト」のアナ・ケンドリックと「ロスト・バケーション」のブレイク・ライヴリー主演で映画化したクライム・ミステリー。主⼈公のママさんブロガーが、ママ友の突然の失踪の謎を追う中で、様々な闇が浮かび上がってくるさまを、コミカルなタッチを織り交ぜつつ⼆転三転するストーリー展開でスタイリッシュに描く。監督は「デンジャラス・バディ」「ゴーストバスターズ」のポール・フェイグ。
ニューヨーク郊外に住むシングルマザーのブロガー、 ステファニーは、ひょんなことから⾃分とは対照的にエレガントでミステリアスなママ友、エミリーと親しくなる。ある⽇、ステファニーはエミリーに頼まれ、彼⼥の息⼦を学校に迎えに⾏く。ところがその後、いつまでたってもエミリーは現われず、そのまま⾏⽅不明になってしまう。ステファニーはブログでも情報を募るが、エミリーの⾏⽅は杳として知れず。
そんな中、彼⼥をミシガン州で⽬撃したという情報が⼊るのだったが…。<allcinemaデーターベースより>

結構べたな展開でしたが楽しめました。
マティーニをあんなに簡単にがんがん飲んでも大丈夫なのは白人の体だからできることだよねなどと、別のシーンに目が行くのはいつものこと。
スタイリッシュなママと家庭的なママが仲良くなるっていうのは不思議なものもあるんだから、裏はあるよなぁと思ってしまう。
ゆるめのサスペンス。楽しく見れました。

外食2次会@大吉


http://www.daikichi.co.jp/shop/niigata/2936.html
〒956-0864 新潟県 新潟市秋葉区 新津本町1-7-48

フロアーでの送別会が2次会で開催されました。
貸し切りになっちゃうのは平日だからでしょうね。

食べてきたからもういい気もするけれど、焼き鳥だとにおいにつられる鳥好き人間です。
さっきまではビールと日本酒だったのでハイボール。
課長、専門官と一緒のテーブルでゆっくり話せたのは収穫。
係長にパールのネックレスの値段を突っ込まれたけれど、男性は淡水パールが安いというのを知らないのだね。
これはちょっとおもしろかった。

これでも10時台の電車で帰るのは職場ののみだからでしょうね。
送別会これにて終了です。

外食送別会@井浦


http://www.kappou-iura.com/
〒956-0865 新潟県 新潟市秋葉区 善道町 2-9-11

4月から毎月ちょっとずつお金を積み立てしていたのはこの送迎会のためでした。
いきなり6千円の会費は難しいでしょう?との判断は正しかったと思います。

行きのバスで近隣の肉屋さんのコロッケの話になり、食べてみたーい!となったのですが
場所がよくわからない。
あとで調べてみようとは思うけれど、休みの日に買いに来る気もないし、でも食べたい。
コロッケは揚げたてがいいよね。

このお店は知らないと思っていたのですが、愚弟の送り迎えでは来たことがありました。
食べるのは初めて。
新津界隈では有名なお店です。
各課全部そろった飲み会は初めてなので、いろんな人とお話しできました。
割とみんな五泉と縁があるのは土地柄でしょうね。

普通にふぅんと食べられましたが、2次会が待ってます。
はしご酒も新津では初めて事となりました。

スカーフェイス@U-NEXT

U-NEXTにあるデ・パルマの作品は見たいなーと思って探したら、これがあった。
パチーノって結構見てるようで漏れがある。
3時間?の超大作、何回かに分けて見ました。
190325 映画:★スカーフェイス.jpg
スカーフェイス(1983)
SCARFACE
製作国アメリカ
【クレジット】
監督:ブライアン・デ・パルマ
製作:マーティン・ブレグマン
脚本:オリヴァー・ストーン
撮影:ジョン・A・アロンゾ
編集:ジェラルド・B・グリーンバーグ
⾳楽:ジョルジオ・モロダー

出演:アル・パチーノ(トニー・モンタナ)
スティーヴン・バウアー(マニー・リベラ)
ミシェル・ファイファー(エルヴィラ)
ポール・シェナー(ソーサ)
ロバート・ロジア(フランク・ロペス)
メアリー・エリザベス・マストラントニオ(ジーナ・モンタナ)
F・マーレイ・エイブラハム(オマー)
ミリアム・コロン
ラナ・クラークソン
ハリス・ユーリン
リチャード・ベルザー
【解説】
ハワード・ホークスの「暗⿊街の顔役」を現代⾵にリメイク。キューバからアメリカに渡った⻘年が、死に物狂いで暗⿊街にのしあがっていく姿を描く。3時間近い⻑尺を徹底したバイオレンスとスラングの洪⽔で埋め尽くし、A・パチーノの⼒演共々、⽐類なき迫⼒を持って観る者にせまる。<allcinemaデーターベースより>

調べてみれば、監督はデ・パルマだし、脚本はオリバー・ストーンだし、お金賭けて作ったのがよくわかる作品でした。
ミシェル・ファイファーもきれい。
スカーの意味もわからなくて辞書ひきました。
イタリア系って、そういうことか!と思うこと連続。
相変わらず映画が進むにつれて、パチーノが崩壊していくんだけれど、それでもやっぱりかっこいいと思っちゃう。
こういう長い映画はやっぱり映画館でみたいと思うの。なぜなら途中でとめられないから。
今回は数回に分けてみたので、感動のようなものが希薄になった気がします。
とりあえず、怖い顔してても最初に考えるのが女性の口説き方、っていうのがイタリア人!
デ・パルマ節全開で面白かったです。

外食ランチ@BAKE UP 1YAISM


bakeup1yaizm.owst.jp

新潟県新潟市中央区長潟1026 鳥屋野潟スポーツ公園内

前世双子の妹と会うときは、ほぼ100%お子様がセットでいるので、「公園」で会うことが多い。
お子様も大きくなってきたので、ここならば大人はお茶しつつ、子供の動きも見えるといういいロケーション。
何度か来てるけど、カフェでゆっくりお茶したのは初めてじゃないかしら?
ここはギャルソンヌさんがとっても丁寧なのですよ。
子供連れが多いのもあるのかもしれませんが、よく気が付いてくれるというイメージで、特に親子連れにはいいお店なんだと思う。
今回はパパさんも一緒だったので、ゆっくり話すことができて=長居しました。
わたしはお昼を食べていなかったからベーグルサンド。
そのあとに双子の妹と一緒にケーキ。
パパさんもお子様もケーキはたのしんでました。

伊勢の報告とネッシンのはなしにもなったので、パパさんがいてくれてよかったわ。
次回はYさんにもあってもらいましょう。
世間は狭いです。
どこでどうつながるかってやっぱりSomething greatの所業だと思うのですよ。
上手に縁がつながるといいな。

お茶だけでなく、帰り際にパンも買って帰ったのですが、フランスパンがおいしい!
好きなタイプのフランスパンでした。
平日は時間的にアウトですが、週末パンだけ買いに来るのもありですね。


外食夕食@ポンパドール


https://tabelog.com/niigata/A1505/A150501/15007968/

新潟県阿賀野市中島町1-4
190321-2 ★外食ディナー@ポンパドール.JPG
母と晩御飯。
久しぶりに、とこちらのお店へ。
ここはT先生のお側付きをしていたころ、優婆尊の帰りに食事に使ったお店で、甥2人も母も好きなお店。
甥たちが生まれる前から時々食べに来ています。

かなり久しぶりのポンパドールですが、久しぶりな感じはないの。
甥が一緒だとハンバーグステーキを頼んで、彼らが足りない時に分けてあげることが主だったのですが今回は母だけなので自由に頼める!
自由に選べたら選べたで考えるんですけどね。

久しぶり そしてこちらでは初めてカレーライスいただきました。
いつものように、そしてほかのメニューと同じく、とってもおいしかったです。

外食ランチ@イタリアンレストラン ピッツェリア


https://www.appleivy.co.jp/shop/2011/02/141.php

新潟市中央区湖南4-5

2軒お店に振られてたどり着いた先がここ。
近いしお店があることは知ってはいたのに入ったのは初めてです。
こなつさんと一緒だといろいろ新しいお店に行けるのでたのしかったりします。

ポテトの食べ放題というのは珍しいよね。
いろいろフレーバーあったけれど、ケッチャップに落ち着くのよね。

外から見たよりは席が仕切られている感?があったのは覚えておきましょう。