テーマ:漫画

バガボンド(20) 井上雄彦 by 図書館

バガボンド(20)(モーニングKC)井上 雄彦講談社発売日:2004-07-23ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介小次郎編クライマックス!!最強の敵・巨雲との決着!!定伊の気遣いが台無しではないの!と思いながら小次郎と巨雲、そして市三の剣に引き込まれるようにして読みました。やはり師と仰ぎ父として生活…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

陰陽師(10) 岡野玲子 by 図書館

陰陽師 (10) (Jets comics)岡野 玲子,夢枕 獏白泉社発売日:2001-06ブクログでレビューを見る»図書館の本天と地、地と核。今日をどこに置くか、どう地鎮するか、コアな話になってきました。それにしても博雅あなたすごいです。わからないのに涙して、わからないのに理解している。神に愛される人ってすごいなぁ。神に愛さ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

バガボンド(19) 井上雄彦 by 図書館

バガボンド(19)(モーニングKC)井上 雄彦講談社発売日:2004-03-23ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介「生き抜いてみよ、小次郎!!」圧倒的な殺意が山を覆った。生き残りのために、戦う男達。血しぶきが舞い、多くの命が尽きていく……。極限の状況の末、研ぎ澄まされていく小次郎の力――。一刀斎とは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

バガボンド(17) 井上雄彦 by 図書館

バガボンド(18)(モーニングKC)井上 雄彦講談社発売日:2003-11-19ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介二匹の獣、邂逅す。雨そぼ降る関ヶ原。戦いの跡で、獣達が舞う。慶長5年9月15日、小次郎、武蔵、束の間の邂逅――。一刀斎と権之助、そして小次郎の3人での旅の途中で武蔵に出会う。戦とは村人に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

バガボンド(17) 井上雄彦 by 図書館

バガボンド(17)(モーニングKC)井上 雄彦講談社発売日:2003-06-23ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介満月、小次郎、一閃。斬り合い、獣は強くなる。一刀斎と旅に出る小次郎。初めての真剣勝負から得るものは大きかったのだと思うし、相手をも成長させる剣の使い手というのはある種の才能だと思う。カリ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

バガボンド(16) 井上雄彦 by 図書館

バガボンド(16)(モーニングKC)井上 雄彦講談社発売日:2003-02-18ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介佐々木小次郎17歳。青年の運命は今、大きく動き出す!!鐘巻自斎が小次郎を愛するがゆえに剣の道に入れたくないのはよくわかる。切ないよねぇ、入れたくないのに彼の才能がすばらしいということが見…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

拝み屋横丁顛末記(3) 宮本福助

拝み屋横丁顛末記 (3) (ZERO-SUM COMICS)宮本 福助一迅社発売日:2004-10-25ブクログでレビューを見る»購入済み相変わらずのメンバー。大家さんの文世さんが相変わらずとぼけつつダンディです。節分の話も旅館の話も面白くて好きなんだけど、笑わない男の子の話と、最後ののろいの話がいいなぁって思った。結局人と人…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ブッダ 3巻 手塚治虫 by 図書館

ブッダ (第3巻)手塚 治虫潮出版社発売日:1987-07ブクログでレビューを見る»図書館の本ブッダのその後とダイバダッタの物語。人が人として生きることと、自然界の一部で生きることの違い。そして人間の運命という大きな流れがあるというものを指し示すようなエピソード満載。苦行の意味とは?そうだよね、苦行の意味がわからなければ行をし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平成攘夷論 小林よしのり by ほんぽーと

新ゴーマニズム宣言SPECIAL 平成攘夷論小林 よしのり小学館発売日:2007-07-11ブクログでレビューを見る»図書館の本内容紹介南京攻略から70年、日本はまたも「反日」に囲まれている。この本はよしりんが反日攻撃を歴史の真実をもって打ち砕く「攻略本」だ。攘夷とは独立の志である。平成の日本人よ、毅然と攘夷の心構えを取り戻せ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

陰陽師(9) 岡野玲子 by 図書館

陰陽師 (9) (Jets comics)岡野 玲子,夢枕 獏白泉社発売日:2000-03ブクログでレビューを見る»図書館の本博雅はほんとうに神に仏にめでられているというのがわかる。音楽は神さまにささげるものなんだと、その捧げものをできる博雅は神に近い。それに気がつかないからなおさら愛されるのでしょうが。管狐は2匹で飼うものな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ひとりたび2年生 たかぎなおこ by ほんぽーと

ひとりたび2年生たかぎなおこメディアファクトリー発売日:2007-11-28ブクログでレビューを見る»図書館の本内容紹介ひとり旅も2年目に突入しました!列車泊、船泊、断食泊。おっかなびっくりチャレンジしてみました。石垣島14日間ステイの模様を、どど~んと書き下ろし!大人気作家、たかぎなおこの最新刊!今回も、ひとりで日本中を駆け…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

N.Y.小町(4) 大和和紀 by 図書館

N.Y.小町(4) (講談社漫画文庫)大和 和紀講談社発売日:1997-02-11ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介有稀子とダニーの仲を心配した志乃は、ダニーを追って厳寒の奥地に向け、1人出発する。途中、いわくありげな男と一緒になるが、やがて、厳しい寒さと血に飢えた狼が2人を取り巻いていく……。日本…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

N.Y.小町(3) 大和和紀 by 図書館

N.Y.小町(3) (講談社漫画文庫)大和 和紀講談社発売日:1997-02-11ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介札幌にやってきたダニーと志乃。あま~いはずの新婚生活は、志乃の奇病のためにおあずけ。1人東京に戻った志乃は、変幻斎(へんげんさい)らと写真館を開いても、甘くなかったのは世の中も同じ。仕…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

N.Y.小町(2) 大和和紀 by 図書館

N.Y.小町(2) (講談社漫画文庫)大和 和紀講談社発売日:1997-02-11ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介ついにN.Y.に着いた志乃は、変幻斎(へんげんさい)のもとで写真の修業。ポテ次(じ)のおかげで、一行はたちまち有名人になった。帰国したダニーとの再会で喜んだのもつかの間、ライバル・ナネ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

拝み屋横丁顛末記(2) 宮本福助

拝み屋横丁顛末記 (2) (ZERO-SUM COMICS)宮本 福助一迅社発売日:2004-04-24ブクログでレビューを見る»購入済み今回は貧乏神と福の神。もう爺3人が面白くてしょうがない!東子さんはだんだんずうずうしくなるし、大屋さんと正太郎は相変わらずのんびりだし、キャラが際立ってきて続きが楽しいかぎりです。絹代ちゃん…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

N.Y.小町 大和和紀 by 図書館

N.Y.小町(1) (講談社漫画文庫)大和 和紀講談社発売日:1997-02-11ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介時は明治。小間物問屋の娘・志乃はダニーに出会い、まだ見ぬ、N.Y.への夢を膨らませる。志乃はアメリカへの密航を企てる。しかし乗った船は北海道・函館行きだった。いつしか、志乃はダニーに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術 池田 暁子 by 図書館

片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術池田 暁子文藝春秋発売日:2007-04ブクログでレビューを見る»図書館の本内容(「BOOK」データベースより)捨てられない、物が見つからない、床が見えない…。恋人どころか、親兄弟すら呼べないゴミ箱部屋に住む、片づけられない女が掃除に開眼。こんどこそ部屋は片づくのか!?読めば絶…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

セイントアダムズ(7) 庄司 陽子 by 図書館

セイントアダムズ(7) (講談社漫画文庫)庄司 陽子講談社発売日:1998-05-11ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介(BOOkデータベースより)そして、イブズは幕を閉じる!!失われた貴い生命、あまりにも大きな傷を受けてはじけてしまった森生の心。が、樹生(みきお)や杉生(すぎお)、梅生(うめお)…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

セイントアダムズ(6) 庄司 陽子 by 図書館

セイントアダムズ(6) (講談社漫画文庫)庄司 陽子講談社発売日:1998-05-11ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介(BOOKデータベースより)悲しみが森生の心を引き裂く!!1度は森生の命をねらった李桜蘭(りおうらん)は香港支社を爆破し、さらに森生を愛する麻由子(まゆこ)にまで毒牙をのばす。杉…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

セイントアダムズ(5) 庄司 陽子 by 図書館

セイントアダムズ(5) (講談社漫画文庫)庄司 陽子講談社発売日:1998-05-11ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介李桜蘭の黒い瞳が杉生の心を捕らえた!!美貌の中国人女性・李桜蘭(りおうらん)。闇の皇帝として君臨する桜蘭は、森生(もりお)たちの香港プロジェクトを邪魔するため、イブズに姿を現す。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ヨコハマ物語(4) 大和和紀 by 図書館

ヨコハマ物語(4) (講談社漫画文庫)大和 和紀講談社発売日:1996-04-11ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介(BOOKデータベースより)サンフランシスコの日本人移民を襲った天然痘!恐ろしい病気と、日本人に対する偏見との闘いを通じて、卯野と森太郎の心は結ばれた。2人は横浜に戻り、万里子・竜助…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ヨコハマ物語3 大和和紀 by 図書館

ヨコハマ物語(3) (講談社漫画文庫)大和 和紀講談社発売日:1996-04-11ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介(BOOKデータベースより)万里子はいつしか竜助を愛するようになっていたが、2人の心はすれちがうばかりだった。そんな時、竜助の命をねらう暴漢が現れ……!?森太郎をたずねてボストンにたど…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ヨコハマ物語2 大和和紀 by 図書館

ヨコハマ物語(2) (講談社漫画文庫)大和 和紀講談社発売日:1996-04-11ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介(BOOKデータベースより)船の火災で父を亡くした万里子は、莫大な借金を背負った叶屋を救うため、竜助との縁談を承知する。へびのようにきらっていた竜助との結婚生活は、形だけの空虚なものだ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ヨコハマ物語1 大和和紀 by 図書館

ヨコハマ物語(1) (講談社漫画文庫)大和 和紀講談社発売日:1996-04-11ブクログでレビューを見る»図書館の本出版社/著者からの内容紹介(BOOkデータベースより)明治8年、横浜の貿易商・叶屋にひきとられた卯野は、同い年の万里子と出会った。海の向こうの未知の国に憧れる2人は、一緒にシモンズ塾で英語を習うことになった。い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ピアノの森(6) 一色まこと by 図書館

ピアノの森 6 (モーニングKC (1438))一色 まこと講談社発売日:2005-05-23ブクログでレビューを見る»図書館の本内容説明(BOOKデータベースより)森に捨てられたピアノ……そのピアノをオモチャがわりにして育った少年・一ノ瀬海は、かつて天才の名をほしいままにしながら事故によってピアニスト生命を断たれ小学校の音楽…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ピアノの森(5) 一色まこと by 図書館

ピアノの森 5 (モーニングKC (1437))一色 まこと講談社発売日:2005-05-23ブクログでレビューを見る»図書館の本内容説明(BOOKデータベースより)森に捨てられたピアノ……そのピアノをオモチャがわりにして育った少年・一ノ瀬海は、かつて天才の名をほしいままにしながら事故によってピアニスト生命を断たれ小学校の音楽…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ダーリンは外国人with baby 小栗左多里 by 図書館

ダーリンは外国人 with BABY小栗左多里&トニー・ラズロメディアファクトリー発売日:2008-03-12ブクログでレビューを見る»図書館の本内容(「BOOK」データベースより)トニー&さおりに赤ちゃん誕生。こんな子育てやってます。200万部突破、『ダーリンは外国人』シリーズ最新作。出産から1歳までの1年をトニーとさおりの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

乙嫁語り(2) 森薫

乙嫁語り 2巻 (ビームコミックス) (BEAM COMIX)森 薫エンターブレイン発売日:2010-06-15ブクログでレビューを見る»購入済み内容紹介(BOOKデータベースより)しあわせも不安も越えて結ばれる、遊牧民と定住民の昼と夜。遠くからやってきた騎兵の群れは、アミルのお兄様と、おじ様たち。結婚式以来のなつかしい顔ぶれ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more