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zoom RSS ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス@TOHOシネマズひたちなか0513

<<   作成日時 : 2017/05/13 22:43   >>

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この作品はpartIIです。partIは見ていないのですが、作品情報見ていたら、これわたし絶対好きじゃん!っておもって初日ですが行ってきました。
みのがしたくないもんねw

画像


監督: ジェームズ・ガン
製作: ケヴィン・ファイギ
製作総指揮:ルイス・デスポジート
ヴィクトリア・アロンソ
ジョナサン・シュワルツ
ニコラス・コルダ
スタン・リー
脚本: ジェームズ・ガン
撮影: ヘンリー・ブラハム
視覚効果監修:クリストファー・タウンゼント
プロダクションデザイン:スコット・チャンブリス
⾐装デザイン:ジュディアナ・マコフスキー
編集: フレッド・ラスキン
クレイグ・ウッド
⾳楽: タイラー・ベイツ
⾳楽監修: デイヴ・ジョーダン
原題: GUARDIANS OF THE GALAXY VOL.2 2017年アメリカ作品

出演: クリス・プラット(ピーター・クイル/スター・ロード)
ゾーイ・サルダナ(ガモーラ)
デイヴ・バウティスタ(ドラックス)
マイケル・ルーカー(ヨンドゥ)
カレン・ギラン(ネビュラ)
ポム・クレメンティエフ(マンティス)
エリザベス・デビッキ(アイーシャ)
クリス・サリヴァン(テイザーフェイス)
ショーン・ガン(クラグリン)
シルヴェスター・スタローン(スタカー)
カート・ラッセル(エゴ)
トミー・フラナガン
ローラ・ハドックメ(レディス・クイル(クイルの⺟))
エヴァン・ジョーンズ
ワイアット・オレフ(ピーター・クイル(少年期))
グレッグ・ヘンリー(クイルの祖⽗)
ヴィング・レイムス
マイケル・ローゼンバウム
ミシェル・ヨー
ジェフ・ゴールドブラム(クレジットなし)
デヴィッド・ハッセルホフ(クレジットなし)
スタン・リー(クレジットなし)
声の出演:ヴィン・ディーゼル(ベビー・グルート)
ブラッドリー・クーパー(ロケット)
セス・グリーン(ハワード・ザ・ダック)

(解説)
銀河のはみ出し者たちで結成されたマーベルの異⾊ヒーロー・チーム“ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”の活躍を描き空前の⼤ヒットを記録したスペース・アクション・アドベンチャー⼤作の第2弾。再び銀河の危機に⽴ち向かうガーディアンズの運命を、リーダー、ピーター・クイルの出⽣の秘密とともに描き出していく。キャストにはクリス・プラット、ゾーイ・サルダナ、デイヴ・バウティスタ、マイケル・ルーカーと声の出演のヴィン・ディーゼル、ブラッドリー・クーパーら前作の主要メンバーに加え、新たにカート・ラッセル、エリザベス・デビッキ、ポム・クレメンティエフ、シルヴェスター・スタローンらが参戦。監督は引き続きジェームズ・ガン。
幼いときに宇宙海賊ラヴェジャーズ率いるヨンドゥによって地球から誘拐され、彼のもとで育ったスター・ロードことピーター・クイル。ひょんなことから、たまたま出会ったはみ出し者たちと⼿を組み、思いがけず宇宙の危機を救ってしまう。こうして結成された負け組ヒーロー・チーム“ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”は家族のような強い絆で結ばれ、今や銀河中にその名を轟かせていた。ある⽇、⻩⾦の惑星ソヴリンの指導者アイーシャの依頼を受けるガーディアンズだったが、毒⾆アライグマ“ロケット”の軽はずみな⾏動で逆に彼⼥の怒りを買い、無敵艦隊の総攻撃を受けてピーターの宇宙船ミラノ号は致命的な深⼿を負ってしまう。そんなガーディアンズの危機を救ったのは、“ピーターの⽗親”と名乗る男エゴだった。やがてガモーラたち仲間の⼼配をよそに、すっかりエゴに⼼を許してしまうピーターだったが…。<Allcinemaデータベースより>

土曜日の昼間と言うこともあって、男の子(高校生かなぁ?)の集団6人組がわたしの座った1列前に陣取ってました。
大人の鑑賞マナーが劣化しているから、この子達もうるさいかもなぁ、って一瞬思ったんですが、とてもいい子達でした。
あの年特有のじゃれ付き方をしているのですが、妙に静か。
なんだ?なんだ?と思ったら、彼らの中に数人聴覚障害の子が混ざっていたようで、
手話と、言葉で会話をしていたのです。
なので普通の6人組よりは静かだったし、複数人が一度に口をきくというのがなかったようにみえました。
字幕バージョンなら聴覚障害のある子も一緒に楽しめるのね。仲のいい6人なんですね、きっと。

映画はキャスト陣が豪華なこと!
シルベスター・スタローンがこの手の映画に出ていてびっくり!
コメディがかったものに出ることもあるのね。
カート・ラッセルはじめジェフ・ゴールドブラム、デヴィッド・ハッセルホフもいて、あら豪華♪でした。

ストーリーはベビー・グルードとロケットだけで大笑い。
シニカルなんだけどなんともあたたかいやりとりが好きでした。
男の子にとっての父親の存在はヒーローであればあるほど良いのかもしれないですね。
ただどうみたってうさんくさくないか?っていうのが分からなくなるのも父親がヒーローだからでしょう。
自分がその跡継ぎといわれてもまったくびびらないピーターがとってもとってもアメリカ的でした。

もちろんこれはDVDになるでしょうし、家でも簡単に見れるようになるのでしょうが、大きな画面で見れてよかったです。
宇宙が舞台のものはとくに大きなスクリーンが楽しいのでありました。

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