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zoom RSS 美女と野獣@TV

<<   作成日時 : 2017/05/19 20:03   >>

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偶然くつけたテレビで始まった美女と野獣。
もちろんみていないものだったのでなんとなーく見始めたら、最後まで見ちゃったという作品。ヨーロッパの感性の方がこの映画は良いと思うのです。

画像


監督: クリストフ・ガンズ
製作: リシャール・グランピエール
製作総指揮: フレデリック・ドニギアン
脚本: クリストフ・ガンズ
サンドラ・ヴォ=アン
撮影: クリストフ・ボーカルヌ
クリーチャーデザイン:パトリック・タトポロス
プロダクションデザイン:ティエリー・フラマン
⾐装: ピエール=イヴ・ゲロー
編集: セバスティアン・プランジェール
⾳楽: ピエール・アデノ
原題:LA BELLE ET LA BETE (BEAUTY AND THE BEAST) 2014年フランス/ドイツ作品

出演:ヴァンサン・カッセル(野獣/王⼦)
レア・セドゥ(ベル)
アンドレ・デュソリエ(商⼈)
エドゥアルド・ノリエガ
ミリアム・シャルラン
オドレイ・ラミー
サラ・ジロドー
ジョナサン・ドマルジェ
ニコラ・ゴブ
ルーカ・メリアーヴァ
イボンヌ・カッターフェルト(プリンセス)

「ジェヴォーダンの獣」「サイレントヒル」のクリストフ・ガンズ監督が、これまでにも何度も映像化されてきたフランスの古典的物語を、主演に「アデル、ブルーは熱い⾊」のレア・セドゥと「ブラック・スワン」のヴァンサン・カッセルを迎え、最新の映像技術を駆使して映画化したファンタジー・ロマンス。
都会で裕福な暮らしをしていた商⼈⼀家が、貿易船を⼤嵐で失い、破産してしまう。⼀家が⽥舎に移り住むと、贅沢に慣れきった3⼈の兄と2⼈の姉が不満を募らせる。⼀⽅、末娘のベルだけは、家族で⼀緒にいられることに幸せを感じていた。そんなある⽇、森で吹雪に⾒舞われた⽗は、偶然⾒つけた古城に逃げ込み九死に⼀⽣を得る。いくら探しても主⼈の姿は⾒えず、⽗は帰り際に庭で美しいバラを⽬にして、思わずベルの⼟産にと⼀輪⼿折る。その瞬間、世にも恐ろしい野獣が姿を現わし、バラの代償に商⼈の命を要求する。1⽇だけ猶予を与えられ帰宅した⽗から事情を聞いたベルは、⾃ら⾝代わりを買って出
て野獣の城へと駆けつける。しかし、死を覚悟するベルに対し、野獣が求めたのは、ディナーを共にすることだけだった…。
<allcinemaデータベースより>

ヴァンサン・カッセルが野獣だったとは暫くきがつきませんでしたw
吹き替えっていうのもあるのかも(それはないw)
馬に乗れちゃうベルはすごいとおもうのですが、ヨーロッパだと馬に乗れるのはあたりまえなのかしら?
怖がる馬を走らせてしまえるというのは結構な技術だよなぁって思いながら見るのは間違いなのかもしれないけれど、ああ、馬に乗りたい、と白馬にまたがるベルをみて思うのでした。
いつも思うけれど、いつも末娘が親思いの良い子なのよね。
この作品もそれに当てはまるの。普通長女ではないか?と思うのですが。。。ここがヨーロッパと日本の差でしょうか?
衣装もお城もお馬さんもすてきな、美女と野獣でした。

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