2019年4月に読んだ本


ブクログの機能がかわっちゃったのですが、これで上手にいくのかちょっと不安。
相変わらずジョー・ピケットがかっこよくってはまってます。ウエスタン、だもの好きなはず。
甥2号はやっぱり可愛いのを探してくるのねと思った漫画とやっぱり男の子ね、って思う漫画両方好きでした。

かしましめし(2)【電子限定特典付】 (FEEL COMICS)
おかざき真里 電子書籍 2018年10月6日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-03

月光のレクイエム (MIRA文庫)
アイリス・ジョハンセン 本 2018年9月14日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-03

かしましめし(1) (FEEL COMICS)
おかざき真里 電子書籍 2017年9月8日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-03

昭和ファンファーレ(1) (BE・LOVEコミックス)
リカチ 電子書籍 2017年10月13日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-12

昭和ファンファーレ(2) (BE・LOVEコミックス)
リカチ 電子書籍 2018年1月12日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-12

昭和ファンファーレ(3) (BE・LOVEコミックス)
リカチ 電子書籍 2018年4月13日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-12

昭和ファンファーレ(4) (BE・LOVEコミックス)
リカチ 電子書籍 2018年8月9日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-12

昭和ファンファーレ(5) (BE・LOVEコミックス)
リカチ 電子書籍 2018年12月13日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-12

昭和ファンファーレ(6) (BE・LOVEコミックス)
リカチ 電子書籍 2019年3月13日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-12

震える山 (講談社文庫)
シー・ジェイ・ボックス 本 2010年4月15日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-25

九十歳。何がめでたい
佐藤愛子 本 2016年8月1日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-26

タニアのドイツ式部屋づくり―小さな空間ですっきり暮らす整理・収納のコツ
門倉多仁亜 本 2007年8月30日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-27

真夜中の炎 (海外文庫)
リサ・マリー・ライス 本 2016年12月2日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-28

ジョジョの奇妙な冒険 2 (ジャンプコミックス)
荒木飛呂彦 マンガ 1988年1月8日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-30

ジョジョの奇妙な冒険 3 (ジャンプコミックス)
荒木飛呂彦 マンガ 1988年4月8日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-30

ジョジョの奇妙な冒険 4 (ジャンプコミックス)
荒木飛呂彦 マンガ 1988年6月10日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-30

ジョジョの奇妙な冒険 5 (ジャンプコミックス)
荒木飛呂彦 マンガ 1988年8月10日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-30

世話やきキツネの仙狐さん (1) (角川コミックス・エース)
リムコロ マンガ 2018年4月10日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-30

世話やきキツネの仙狐さん (2) (角川コミックス・エース)
リムコロ マンガ 2018年8月10日 Amazon.co.jp
読了日: 2019-04-30

Joint Concer @りゅーとぴあコンサートホール


子供の演奏はアマチュアの演奏より好きなんです、わたし。
しかしながら子供がいないとこういう中高生の吹奏楽を聴く機会なんかは普通はないの。
現在幼なじみの愛娘ちゃんと愛息くんが吹奏楽をやっているので聴けるときは教えて、と伝えてあったのでした。
GWに幼なじみにも会える時間がほしかったので、一緒に聞いてきました。
中学生くらいでりゅーとぴあのステージに立てるのはうらやましい限り。
複数中学参加のイベントだったのですが、そこが面白い。
やっぱりアマチュアや子供の演奏は後ろに控えている指導者のレベルが見えるのが個人的には面白いと思う。

それにしても今の「吹奏楽部」の演奏には慣れる日がくるんだろうか?
楽器もって歌って踊って芝居するのが普通なんだよね。
下手すると指導者まで巻き込んでしまう小芝居なんかも多々あったりする。
そこはやっぱりまだ違和感がぬぐえない。
ステージにあがった生徒たちが一斉に歌い出したときに、あれ?この子たちって吹奏楽と合唱一緒に部活として活動しているの?と思ったのですが、いえいえ、合唱部が混じっていただけというおちw
吹奏楽のステージって書いてあるのにね、ちょっと驚いた。

学校交流としてグループを「大化」「平成」「令和」「昭和」に分けているあたりは先生の意向だろうね。
後半はいろんな交流をしながらの演奏だったので楽しそうでよかったです。

指導者から指導者への感謝っているの?とは思ったけどいいコンサートでした。

幼なじみがしっかり父兄しながら先生がたや他のご父兄と話しているのもなかなか新鮮でした。
わたしにとってはどこまで行っても幼なじみだけどね。3人の子供のママだもんなぁ。

愛息くん、旦那様のコピーと幼なじみはいってたけど、わたしに言わせると、子供の頃の幼なじみと同じ顔をしていて、旦那さんににてるのかなぁ、という印象。
遺伝子っておもしろいね。

次もステージがあったら呼んでください。
楽しい午後でした。




外食ディナー@ぜんてい燕三条店


http://www.e-tezukuri.jp/sanjyo/
新潟県三条市須頃2-129

お誕生日の晩ご飯は誰かと食べたい。
今日は父の供養があるから無理かなーと思っていたら、うっちーさんが来県してるとのこと。
わーい、じゃあ一緒に晩ご飯ね。
どこに泊まってる?ときけば北三条。
それ、どこですか?
ナビ駆使してあってきました。

三条近辺ならとんかつ三条もあり?と思ったのですが、彼女のリクエストで「ぜんてい」へ。
こここなつさんと1回ランチしただけのお店だったのでちょっとぐるぐる迷いました。

疲れていたし車で行ったのでわたしは飲めず。
でも新潟ご飯は食べてもらえたかなーと思います。
鉄な彼女は飲んでもいいのに、次の日に備えて控えめ。
鉄活動は早朝から夕方までがメインだもんね。
10連休中3日間が新潟にいるようです。
どっちにしろ、おつきあいいただき、ありがとう!

17回忌


父が他界してもう16年になります。
葬儀の時義妹のおなかにいた甥2号はことしから高校1年生。
あんまり時間がたっていないようで、実はしっかり時間が流れているというのは子供の成長ではかるのが一番的確なのかもしれません。

母と愚弟家族のみでの回忌供養でした。
今の住職は後輩君なんだけどね、色々やらかしてくれるのですよ。
父が亡くなったときは新米住職で、枕経のときに般若心経わかんなくなってやり直した経歴の持ち主。
ええ、今回もお墓で大悲心陀羅尼わかんなくなってました。
わたしのせい?ってないいわけをなさってましたが、いやいや、こんなによく上げるお経曲がったりわかんなくなったりしたらだめでしょう?
ったくー。
だからなのか、菩提寺に行くたびに先々代のご住職がいらっしゃる。心配なんだろうなぁ。

でもこういったことがあるから記憶に残るのか。

奇しくもわたしの誕生日でした。
わたしのお誕生日は八重桜が咲く季節。
菩提寺の八重桜も見頃でした。

供養の後はみんなで外食。
甥1号はすっかり今日のことを忘れていて供養のあとはバイトに行って食べられなかったので
お土産で唐揚げつけました。

外食一人のみ@Bar Sasaki

190426-2_★外食一人のみ@Bar Sasaki.jpg
今日の歓迎会後はここに行こう!と決めていたのです。
以前Mさんと来て、夜景が綺麗、って思ったBar
カクテル飲みたくなったら行けるお店か確かめたかったのがありました。

一人でも入りやすく、カウンターにいるバーテンダーが女性というのは良いかんじ。
メニューにないカクテルはお願いできますか?ときいたらステアのみ、との回答。
ふむ。ステアだとロングは行ける訳ね。

結局赤ワイン、ボンベイサファイアロック、モヒート とばらばらなお酒を飲んで来ました。
腕の良いバーテンダーは望まないけど、口の合うお酒を作ってくれるバーテンダーに巡り会いたいものです。

一人の時はつかえるかもね。
カウンターで1時間ちょっと夜景を見ながらの一人飲みでした。

一人でBarに足を運んでちゃんとお酒が飲めるなんて、ちょっと前までは想像できなかったのです。
年を重ねてできることが増えるというのはいいことよね?と思う自分と、一人でお酒が外で飲めるって言うのもなぁと冷めた目で見る自分と両方出てきて面白いなぁと思うのでありました。


外食歓迎会@和み


新潟県新潟市中央区花園1-7-18 ホテル・アルファーワン新潟1F
会社の歓迎会。会費6千円もするの?!って思ったけれど、最終的には会社が出して下さいました。

お料理、しゃぶしゃぶで頂くはずのぶりもわからずお刺身だと思って食べた人多数。
はい、わたしもその一人。
簡単に説明しておいてほしかったけど、宴会料理はすでにいくつか並んでたから、説明のタイミングも難しかったのかしらね?

新人君2人。
なんとなく対照的に感じるけれど、2人とも新潟の子なのよね。
おもしろい。

還暦のおじさま1人、明日からプラハだというのがとてもうらやましい。
マラソンのために行くんだそうな。
ウィーンから入ると聞いてそれもまたうらやましい。
若い子はボスニア・ヘレツィゴビナが内戦をしていて入国不可の時代があったことすら知りませんでした。
興味がなければそうよね。
プラハはヨーロッパの真珠と呼ばれるくらい美しいんだよーと行ったことのないわたしが強調する始末。
違うってばw

義務の割には楽しく飲めた歓迎会でした。

外食ランチ@ごん蔵


新潟県新潟市西蒲区赤鏥1007-1
こなつ親子、Yさんとランチ
このあと白根のKさんに施術をお願いされていたのでこなつさんのおうちの近くでランチとなりました。

こなつさんと知り合ってからなかなか巻の町は覚えてきたのですが、ここのお店の名前も聞いたことある!って思っても場所はどこ??と聞いてみれば
こなつさんちのお兄ちゃんがバイトをしているお店、と言われてわかる。
この理解の仕方もどうかとおもうけどね。

初めて行ったのですが、ランチはとってもリーズナブルでおいしかったです。
勝手知ったるのこなつ親子が色々動いてくださってとても助かりました。
ありがとー。

生姜焼き定食頂きました。
おいしかったです。

ネッシン@自宅


Yさんを月に1度新潟にお招きしてネッシンをして頂きましょう!とこなつさんと企画してみました。
うちで施術してもらうなら施術ベッドが必要。
ダメ元でテルミーの医術師さんにきいてみたら、使っていないベッドがあるというじゃないですか。
一般用と携帯用2種類有るけどどうする?と言われ、とりあえず両方借り受けました。
どうもありがとう。
こういうことを相談できるのはとても助かります。

施術はわたしも慣れてきて、面白い感じが気持ちいいになってきました。
凝り固まった部分が内蔵からほぐれていく感じがわかる、っていったらいいのでしょうか。
どこが悪いわけでもなく、それでも不調、という事って有ると思うの。
でも整えてもらうとそれがかなり軽減するのでありがたいのでした。

去年までは深夜までの残業があるとその後必ずへばってしまっていたのです。
でも今回の深夜までの残業でつぶれることはなかったし、体力的にも余力があった感じでのりこえられたのはきっとネッシンと日々持ち歩いているネッシン棒とヴィーダのおかげだと思うの。
それを伝えたら、Yさんからパターンというものを頂きました。
自分でも体を整えられるのはありがたい。
これはあとでコピーしてこなつさんとはーちゃんに渡しましょう。

施術6000円(新潟価格)

宅飲み

190422_★宅飲み.jpg
Yさん来県
彼女がうちへお泊まりなので必然的に宅のみ状態
久しぶり、うちで飲むのって。
関東から帰ってきて初めてです。

伊勢メンバーがそろうので神都ビールを取り寄せてみました。

以前伊勢で飲んだものは瓶ビールだたので、瓶と缶両方オーダーしました。
前世双子の妹も来るのでビールは必須。
Yさんが初めて新潟で施術してくださるのでどうしても前世双子の妹夫婦には来てほしかったのです。
妹のご主人に引き合わせたかったのでした。
これからYさんが新潟で施術してくれるときに必要な施術台も妹夫婦から借りれたのでそのお礼もかねてのビールなので多めにオーダーしました。

栃尾の油揚げ、牛肉とセロリの炒め物、豆腐と水菜のサラダ、たけのこごはん、おさしみ、とりもものくんせい、豚舌のスモーク でした。
みんな遠慮してたのか、わたしのご飯がおいしくなかったのか、かなり残っちゃいました。
今までのメンバーだとたりないくらいだったはずなんだけどなぁ。
遠慮があるんでしょ?と言われましたが、そうなのかしら?

車の運転のある2人にはビールは持たせたので、ほぼなくなりました。
えっと、来週のご飯にも回せるかなと思っていたのですが、読みが甘かったですw
このビールは各方面好評でした。

Yさん、K親子、O君 Mさん Mさん、わたしで↑の料理が残っちゃった。
つぎからはちょっと控えめに作ります。

メンタリスト シーズン2 @U-NEXT

190416_★海外ドラマ:メンタリスト2.jpg
えっと、ここで終わるか?でもシリーズ3に続くからいいの?
ジェーンがクリスティーナをどう受け入れていくのかが興味あり。

メンタリスト (シーズン2) (2009〜2010)
THE MENTALIST

【クレジット】
監督: クリス・ロング
チャールズ・ビーソン
エリック・ラニューヴィル
ノルベルト・バーバ
レスリー・リンカ・グラッター
ロッド・ハーディ
デヴィッド・M・バレット
マーサ・ミッチェル
ダン・ラーナー
ビル・デリア
ジョン・ポルソン
ジョン・F・ショウォルター
スティーヴン・ギレンホール
アダム・ケイン
ロクサン・ドーソン
企画: ブルーノ・ヘラー
製作総指揮:ブルーノ・ヘラー
クリス・ロング
脚本: ブルーノ・ヘラー
トム・センジョルジ
アシュリー・ゲイブル
レナード・ディック
ケン・ウッドラフ
ヨーガン・マホニー
ジョン・マンキウィッツ
エリカ・グリーン・
スワフォードジョーダン・ハーパー
デヴィッド・アッペルバウム
キャロリン・イングバー

出演: サイモン・ベイカー(パトリック・ジェーン)
ロビン・タニー(テレサ・リズボン)
ティム・カン(キンブル・チョウ)
オウェイン・イオマン(ウェイン・リグスビー)
アマンダ・リゲッティ(グレース・ヴァンペルト)
ゲスト出演:テリー・キニー(サム・ボスコ)
ジェーン・デイリー
カーター・マッキンタイア
ステイシー・リーア・リッピー
ローラ・ニエミ
ジェフリー・リヴァス
ラファエル・スバージ
フィル・エイブラムス
レベッカ・スターブ
ジェフ・ウィツキー
グレゴリー・イッツェン(ヴァージル・ミネリ)
クリスチャン・クレメンソン
ポール・フィッツジェラルド
トリーサ・ゲイリー
ポール・マイケル・グレイザー
メアリー・パット・グリーソン
フェイ・マスターソン
ジョシュ・スチュワート
ジョージ・ワイナー(シュタイナー)
ダニエル・ザカパ
ショーナ・ブルーム(レベッカ)
ドミニク・ホフマン(ヒックス)
カイル・デイヴィス
モズハン・マーノ
ボニー・ルート
ジェイク・ビューシイ
マイケル・ワイズマン
アビー・ブラメル
マック・ブラント
ジュリア・キャンベル
ジェシー・ジェームズ
マーク・ペルグリノ
モリー・プライス
マシュー・ジョン・アームストロング
ロン・カナダ
クリスティーナ・チャン
ダーク・チートウッド
マイケル・マクミリアン
フランシス・フィッシャー
エリン・ケイヒル
アシュリー・ジョーンズ
エリック・ラディン
マディソン・メイソン
ウィリアム・ラス
ジョネル・ケネディ
ジェフ・ミード
ファッツォ=ファサーノ
レイ・ガジェゴス
アート・ラフルー
メレディス・モンロー
ヴィンセント・ヴェントレスカ
シアナ・コフォード
マリッサ・スケル
ジェシー・バーチ
マイケル・チーフォ
スージー・ナカムラ
ブライアン・ジョーンズ
マイケル・ベンヤー
キャラード・ハリス
デヴィッド・モナハン
デヴィッド・ウォーショフスキー
デイ・ヤング
クリス・ブロシュー
ニック・チンランド
ジュード・チコレッラ
レスリー・フェラ
エレン・ギア
ブレント・セクストン
マット・セデーニョ
フランク・ガイエゴス
ベン・ブレッドソー
アレハンドロ・チャバン
アビゲイル・マヴィティ
カーメン・アルジェンツィアノ
デブラ・クリストファーソン
ゴンザロ・メネンデス
キャスリーン・ローズ・パーキンス
マイケル・ロドリック
グレゴリー・スポーレダー
ケヴィン・サスマン
ジャック・コンレイ
ローク・クリッチロウ
ジョー・エジェンダー
ショーン・メイハー
ヴィト・ルギニス
レベッカ・ウィソッキー(ブレンダ・シェトリック)
シャロン・ローレンス
ポール・ベン=ヴィクター
マーク・デクリン
リチャード・カーハン
ピーター・オノラティ
ケヴィン・ラーム
カリー・グレアム(ウォルター・マッシュバーン)
デヴィッド・バレーラ
アレクサンドラ・ホールデン
サンドリーヌ・ホルト
ジョン・スクラロフ
ブレンダ・バーキ
アリス・ロー
ボビー・ニッシュ
アッティカス・トッド
ジョセフ・C・フィリップス
ジェリー・ザタレイン・Jr
エレイン・ヘンドリックス
ブライアン・ホウ
ジーナ・ラ・ピアナ
ディナ・メイヤー
フェデリコ・ドルデイ
スカイラー・ストーン
ジョン・ポリト
ロビン・ワイガート
ジョエル・ブルックス
サル・ランディ
J・C・マッケンジー
マット・マロイ
ジョージ・ニューバーン
エイミー・プライス=フランシス
ブライアン・ジョージ
ケイトリン・キーツ
ケイシー・ストランド
エリン・サンダース
トニー・カラン
エリック・アンダーソン
アンソニー・アジジ
ミア・コテット
アラスター・ダンカン
コリーン・ポーチ
ケヴィン・アレハンドロ
アーンジャニュー・エリス(マデリン・ハイタワー)
ギル・バーミンガム
ショーン・ブリジャース
トレイシー・ミッデンドーフ
ウェス・ステューディ
ロサ・アレドンド
K・T・タンガヴェール
ジョン・アレス
ドウェイン・バーンズ
K・カラン
ジョン・カペロス
ウィリアム・ラッキング
ミア・リヴァートン
スティーヴン・スピネラ
マルコム・マクダウェル(ブレット・スタイルズ)
ミシェル・クラニー
スティーヴン・ハック
ロビン・ライヴリー
タンク・シャーデー
ジョセフ・ウィル
ヴァージニア・ウィリアムズ
ボブ・ガントン
テイト・ハンヨック
スティーヴン・スネッデン
ルーシー・デイヴィス
リッチ・ハッチマン
スコット・メンヴィル
エヴァン・ピーターズ
フィッシャー・スティーヴンス
キャメロン・ベンダー
ロナルド・ウィリアム・ローレンス
マイク・ロック
ユージン・バード
アリス・エヴァンス
リック・ホフマン
ショーン・デューク
ニック・サーシー
ロブ・エヴォース
マルコ・ロドリゲス
メリッサ・フメーロ
レスリー・ホープ(クリスティーナ・フライ)
キャリー・フィンクリー
ジャック・プロトニック(ブレット・パートリッジ)
スティーヴン・ソーワン
キャスリーン・ウィルホイト
アン・ジー・バード
キャメロン・ヴァン・クリーヴ
ケヴィン・ウィル

それにしてもジェーンはどこまでわかってリズボンをからかってるのか。
この二人なんかあるよね?

危険なメソッド@U-NEXT

190412_★映画:危険なメソッド.jpg
クローネンバーグは好きなのか嫌いなのか。
このグロさはいやだなーと思っても印象に残る、記憶に残る映画を撮る監督なのです。
近頃お気に入りのファスベンダーも出ているのでみてみました。

危険なメソッド(2011)
A DANGEROUS METHOD
製作国
イギリス/ドイツ/カナダ/スイス

監督: デヴィッド・クローネンバーグ
製作: ジェレミー・トーマス
製作総指揮:トーマス・スターチ
マティアス・ジマーマン
カール・シュポエリ
シュテファン・マルマン
ピーター・ワトソン
原作: ジョン・カー
原作戯曲: クリストファー・ハンプトン
脚本: クリストファー・ハンプトン
撮影: ピーター・サシツキー
プロダクションデザイン:ジェームズ・マクエイティア
⾐装デザイン:デニース・クローネンバーグ
編集: ロナルド・サンダース
⾳楽: ハワード・ショア

出演:キーラ・ナイトレイ(ザビーナ・シュピールライン)
ヴィゴ・モーテンセン(ジークムント・フロイト)
マイケル・ファスベンダー(カール・グスタフ・ユング)
サラ・ガドン(エマ・ユング)
ヴァンサン・カッセル(オットー・グロス)
<allcinema>
【解説】
「ヒストリー・オブ・バイオレンス」「イースタン・プロミス」のデヴィッド・クローネンバーグ監督がクリストファー・ハンプトンの舞台劇を映画化したヒューマン・ミステリー・ドラマ。⼆⼈の偉⼤な⼼理学者ユングとフロイトの友情と決別の軌跡を、知られざる史実をベースに実在したある⼥性患者との
関係に焦点を当ててミステリアスかつ官能的に描き出す。出演はユングとフロイトにそれぞれマイケル・ファスベンダーとヴィゴ・モーテンセン、そして⼆⼈の研究と交流に多⼤な影響を与えた⼥性患者ザビーナにキーラ・ナイトレイ。
1904年、チューリッヒ。若き精神科医ユングは、精神分析学の⼤家フロイトが提唱する“談話療法”を新たな患者ザビーナに実践し、彼⼥の⼼の奥底に眠る性的トラウマを突き⽌めて治療に成功する。しかし⼆⼈はいつしか医者と患者の⼀線を越え、愛⼈関係に。そんな中、⼀度は師弟のような友情を築いたフロ
イトとの間にも溝が⽣じ始めるユングだったが…。

ナイトレイの頑張りがすごい映画。
精神病患者から精神科医になる課程、患者から恋人へなる課程、それを見せていくって難しいと思うけれど、違和感なく見れる演技をしてくれていてすごいと思う。
ファスベンダーの押さえた演技もいいけれどカッセルの狂気もまたすごい。
いい役者がそろって、映像もきれいだけれども、テーマがトラウマなだけに、日本人にはない感覚だという皮膚間の違いも感じる映画でした。
妻への愛と愛人への愛。
妻にはサディスティックな自分を見せられないというのは、信頼関係とは別なところにあるのだろうとは思うけれど、理解できない部分でもある。
妻は男の子を産むことに執念を見せるけれど、ここは日本と同じなのかと同情さえ感じる。
所詮、フロイトもユングも男だもんな。
性的な抑圧は白人の方が文化的に大きいのだと思える映画でした。

外食晩ご飯@溪源


〒251-0052 神奈川県藤沢市藤沢38−6
https://r.gnavi.co.jp/3gdfj7hb0000/

ネッシンのあと藤沢にお泊まり、というのも2回目です。
しゃべり倒すんだよね、絶対的に。
素質論用語でしゃべれるというのもあるのですが、興味のあるところも似ているから話はつきないのよね。
なので彼女のおうちの近くにお泊まりが便利なのです。

今回は中華料理屋さんへ連れて行ってもらいました。
大盛況でしたが、ちょっと前まではこんなに混むことがなかったんだそうです。
繁盛するのはいいことです。

コーンクリームスープがおいしかったし、おすすめ酢豚もおいしかった。
食べることとしゃべることを両立させるとあっという間に時間がたつのよね。
何組も入れ変わってもずっとしゃべって食べてました。
とっても楽しい晩ご飯でした。

本日の宿@アルモントイン湘南藤沢

〒251-0052 神奈川県藤沢市藤沢110-4
https://www.almont.jp/shonan/
1泊10600円 朝食1080円
190406-2_★本日の宿@アルモントイン湘南藤沢.jpg
いつも使うホテルに比べたら高いのですが、さすが法華クラブのホテルよね、って思うの。
これから藤沢で泊まることが増えるのでしょうから、ここを定宿にするかと思うくらい好き。
エレベーターとか朝食会場で外国人に遭遇しなかった、っていうのもポイント高し。
でも2回泊まると他のビジネスホテルの1回分の宿泊費が出るのよね。
でもなぁ、もう1か所が好きではないのですよね。
あと2千円くらい安いホテルちかくにないかなぁ?
朝ごはんついて宿泊費くらいの価格なら断然こっちがいいんだけど。。。

まだ藤沢はよくわかってないのでいろいろ探してみる価値はあるでしょう。
次はどこに泊まろうかな?

ネッシン@保土ケ谷


2回目のネッシン 
前回ネッシンの次の日のレッスンの調子がとても良かった上に、声楽の師匠がとっても褒めて下さったんです、今日は反応がとてもいい、と。
体を柔らかく使えたみたいなのですよ。
録音きくまで自分ではその良さがわかっていなかったんですが、確かに声がやわらかい。
それならば可能な範囲でネッシン→レッスンという流れを取ってみようと決めました。

1回目の施術後お風呂に入るために裸になったら数カ所のひっかき傷が出来てました。
これ、月山登ったときに出来るものと同じで、獣に3、4本の爪で引っかかれたようになるのです。
ひっかき傷の長さは短いものの、数カ所に出来るというのははじめてなきがする。
それだけ綺麗にしてもらったのだと伝えたら、Yさんの体にも出来ていたそうでびっくり。
ネッシンは施術者側も綺麗になるのだそうです。
これってすごいことだと思います。

ネッシン棒の使い方もちょっと教えてもらってきましたが、やっぱり自分でするのは難しいです。
右膝をだめにしていたのですが、痛みを取ってもらえてとてもありがたかったです。
これも続ければ膝も気にしないで生活できるようになりそうです。

Yさんのお友達のTちゃんとも会えたし、おしゃべりできたし、別の意味で面白い時間でした。

前回頂いたヴィーダジェルがとてもよかったので声楽の師匠へお土産にしました。
ジェルを塗ってからお風呂、というのはおもしろいよね。
次回は新潟で施術してもらえることになりそうです。

施術5000円 
先生用 ヴィーダジェル3000円

THE GUILTY/ギルティ@ユナイテッドシネマ新潟

190405-2_★映画:THE GUILTY.jpg今日の映画館のメインの目的はこれ。予告の段階から見たくてチェックしておりました。
デンマーク語ってどんなんだろう?

THE GUILTY/ギルティ(2018)
DEN SKYLDIGE
THE GUILTY
製作国デンマーク

監督: グスタフ・モーラー
製作: リナ・フリント
製作総指揮:ヘンリク・ツェイン
脚本: グスタフ・モーラー
エミール・ニゴー・アルバートセン
撮影: ヤスパー・J・スパンニング
編集: カーラ・ルフェ
⾳楽: カール・コールマン
カスパー・ヘッセラーガー

出演: ヤコブ・セーダーグレン(アスガー・ホルム)
声の出演:イェシカ・ディナウエ(イーベン)
ヨハン・オルセン(ミケル)
オマール・シャガウィー(ラシッド)
カティンカ・エヴァース=ヤーンセン(マチルド)
【解説】
緊急通報指令室という限られた空間を舞台に、電話から聞こえてくる声と⾳だけを頼りに誘拐事件の解決に当たるオペレーターの奮闘を、極限の緊迫感と予測不能の展開で描き、サンダンス映画祭観客賞をはじめ各⽅⾯から⾼い評価を受けたデンマーク製クライム・サスペンス。主演は「光のほうへ」のヤコブ・セーダーグレン。監督は本作が⻑編デビューとなる新鋭、グスタフ・モーラー。
捜査中のトラブルにより現場を外された警察官のアスガー。今は緊急通報指令室のオペレーター勤務で、元の職場への復帰を⽬前にしていた。そんな彼がある夜受けた通報は、今まさに誘拐されているという⼥性からのものだった。彼⼥の名はイーベン。⾛⾏中の⾞の中から、携帯電話で掛けていた。その電話から聞こえる声と⾳だけを⼿掛かりに、犯⼈の特定とイーベンの救出に全⼒を尽くすアスガーだったが…。<allcinemaデーターベースより>

おもしろかった!
こんな狭い空間だけの映画を飽きずに、引き込まれて見ることができるとてもいい映画でした。
ヤコブ・セーダーグレン一人の映画と言ってもいいくらい、彼以外が写らない。
このアイディアはすごいと思う。
物語も、人格もきっちり作られていて破綻なく、おもしろかった。
子供、男性、女性のキャラクターも電話でちゃんと伝えられるもんですね。
どんでん返しもあり、アスガーの気持ちの変化もきれいに見えるし、いい映画でした。

こういうびっくりするような映画にも会えるから映画館の予告は貴重なのよね。
おすすめできるいい映画でした。

バイス@ユナイテッドシネマ新潟

上映時間が18時からだったので、間に合うかどうかわからずに映画館へ移動。
間に合ったので見てきました、クリスチャン・ベイル。
190405-1_★映画:バイス.jpg
バイス(2018)
VICE
製作国アメリカ
【クレジット】
監督: アダム・マッケイ
製作: ブラッド・ピット
デデ・ガードナー
ジェレミー・クライナー
ミーガン・エリソン
ケヴィン・メシック
ウィル・フェレル
アダム・マッケイ
製作総指揮: チェルシー・バーナード
ジリアン・ロングネッカー
ロビン・ホーリー
ジェフ・ワックスマン
脚本: アダム・マッケイ
撮影: グレイグ・フレイザー
プロダクションデザイン :パトリス・ヴァーメット
⾐装デザイン:スーザン・マシスン
編集: ハンク・コーウィン
⾳楽: ニコラス・ブリテル

出演:クリスチャン・ベイル(ディック・チェイニー)
エイミー・アダムス(リン・チェイニー)
スティーヴ・カレル(ドナルド・ラムズフェルド)
サム・ロックウェル(ジョージ・W・ブッシュ)
タイラー・ペリー(コリン・パウエル)
アリソン・ピル(メアリー・チェイニー)
ジェシー・プレモンス(カート)

【解説】
「ダークナイト」「アメリカン・ハッスル」のクリスチャン・ベイルがジョージ・W・ブッシュ政権で副⼤統領(バイス・プレジデント)を務めたディック・チェイニーを演じた実録政治ブラック・コメディ。9.11同時多発テロを受けてイラク戦争へと突⼊していったブッシュ政権の驚きの内幕を、チェイニーの知られざる実像とともに過激かつ⽪⾁いっぱいに描き出す。共演はエイミー・アダムス、スティーヴ・カレ
ル、サム・ロックウェル。監督は「俺たちニュースキャスター」「マネー・ショート 華麗なる⼤逆転」のアダム・マッケイ。
1960年代半ば。酒癖が悪くしがない電気⼯ に⽢んじていた若きチェイニーは、婚約者のリンに叱咤されて政界を⽬指し、やがて下院議員ドナルド・ラムズフェルドのもとで政治のイロハを学び、次第に頭⾓を現わしていく。その後、政界の要職を歴任し、ついにジョージ・W・ブッシュ政権で副⼤統領の地位に就く。するとチェイニーは、それまでは形だけの役職に過ぎなかった副⼤統領というポストを逆⽤し、ブッシュを巧みに操り、権⼒を⾃らの元に集中させることで、アメリカと世界を思い通りに
動かし始めるのだったが…。<allcinemaデーターベースより>

これどこから突っ込むべきなのか。
まずクリスチャン・ベイルがまったくわからん。チェイニーに見えるからいいだろう、という問題?仕草とか声とかで、やっぱりベイルよね?と確認したりしました。
似てるというより、似せたのね。
あとブッシュ。彼も似てる。
でもこれはサム・ロックウェルがだんだんブッシュに見えてくる感じもあった。
ラムズフェルドもパウエルも似てるってほどではなかったけれど、アメリカって、これ、ありですか?
訴えられたりしなかったの?
エイミー・アダムスはいろんな映画で見るようになりました。

これをコメディと言い切るハリウッドはすごいと思う。
ベイルの化け方、デ・ニーロみたいになっていきそうだなぁとおもってみてました。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル@U-NEXT

このシリーズは見てきたはずなのに、あれ?このエピソード知らないぞ?というのが全開の劇場映画であったのですよ。で、調べてみたらこれが抜けていると判明。
ええ、U-NEXTにあったので即鑑賞となりました。
190401-2_★映画:ミッション・イン・ポッシブル.jpg
ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011)
MISSION: IMPOSSIBLE - GHOST PROTOCOL
製作国アメリカ

【クレジット】
監督: ブラッド・バード
製作: トム・クルーズ
J・J・エイブラムス
ブライアン・バーク
製作総指揮: ジェフリー・チャーノフ
デヴィッド・エリソン
ポール・シュウェイク
デイナ・ゴールドバーグ
原作: ブルース・ゲラー
脚本: ジョシュ・アッペルバウム
アンドレ・ネメック
撮影: ロバート・エルスウィット
プロダクションデザイン:ジム・ビゼル
⾐装デザイン:マイケル・カプラン
編集: ポール・ハーシュ
⾳楽: マイケル・ジアッキノ

出演:トム・クルーズ(イーサン・ハント)
ジェレミー・レナー(ウィリアム・ブラント)
サイモン・ペッグ(ベンジー・ダン)
ポーラ・パットン(ジェーン・カーター)
ミカエル・ニクヴィスト(ヘンドリクス)
ウラジミール・マシコフ(シディロフ)
ジョシュ・ホロウェイ(ハナウェイ)
アニル・カプール(ナス)
レア・セドゥ(サビーヌ・モロー)
ミラジ・グルビッチ(ボグダン)
サムリ・エデルマン(ウィストロム)
トム・ウィルキンソン(IMF⻑官)(クレジットなし)
ヴィング・レイムス(ルーサー)(クレジットなし)
ミシェル・モナハン(ジュリア)(クレジットなし)

【解説】
往年の⼈気TVシリーズをトム・クルーズ主演で映画化した⼤ヒット・アクション「ミッション:インポッシブル」シリーズの第4弾。爆弾テロ犯の濡れ⾐を着せられたイーサン・ハントとそのチームが、組織の後ろ盾を失いながらも事件の⿊幕を突き⽌めるべく世界を股に過酷なミッションに挑む姿を圧倒的なスケールで描き出す。共演は「ハート・ロッカー」のジェレミー・レナー、「ショーン・オブ・ザ・デッド」
のサイモン・ペッグ、「プレシャス」のポーラ・パットン。監督はこれまで「Mr.インクレディブル」「レミーのおいしいレストラン」などアニメ作品を⼿がけ、これが実写初挑戦となるブラッド・バード。
ある罪状でモスクワの刑務所に収監さ れていたイーサン・ハントはIMF(⽶国極秘諜報機関)チームの⼿引きで脱獄を果たし、新たな任務に就く。それは、核テロを⽬論むコードネーム“コバルト”という⼈物の情報を⼊⼿すること。そして、ロシアの中枢クレムリンへ侵⼊するイーサンたちだったが、突然爆破事件が発⽣、何者かの陰謀によってその容疑がイーサンのチームにかけられる。さらに、⽶国⼤統領は政府の
関与を否定するべく“ゴースト・プロトコル”を発令、イーサンらはIMFから登録を抹消されてしまう。政府に⾒捨てられたイーサンたちは、孤⽴無援の中で事件の⿊幕を追い、さらなる核によるテロを未然に防ぐという過酷なミッションの遂⾏を余儀なくされる。そんな中、世界⼀の⾼さを誇り、最新のセキュリティシステムで守られたドバイの超⾼層ビル“ブルジュ・ハリファ”で⿊幕たちの取引が⾏われることをかぎつけたイーサンだったが…。<allcinemaデーターベースより>

のっけからロシア語ですか。イーサンって語学できる設定だったっけか?
脱獄のシーンのごたごたがなかなかいい感じ。
そっか、そっか、だからクエスチョンマークがついたエピソードがここになるのか。
納得しつつ楽しみつつみれました。
やっぱりハリウッド映画は娯楽が似合う。テンポいいんですもの。
それにしてもトム・クルーズはスタントマン使わず頑張るね。
大丈夫なんか?と思うシーンたくさんあってそれはそれで楽しかった。

このシリーズはまだまだ続いているので書けていた作品を見れてよかったです。

2019年3月に読んだ本

漫画も入って11冊は少なめ。
でもC.J.Boxは2冊読んでるのね。このジョー・ピケットシリーズは詰めて読みたい作品となってます。
mylteの本棚 - 2019年03月 (14作品)
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外食夕食@一翔


〒950-0951
新潟県新潟市中央区鳥屋野307-5
http://www.kojimaya.co.jp/kojimaya/tenpo_isshow-meike.html
定演後ぐりこさんと晩ご飯
車で行ったから山茂登でもいいかなぁと思ったのですが、いつもの通り長蛇の列。
だったらこっちもおいしかったなぁと思って予定変更。
ここは席数も多いのでスムーズに入れました。

食べ物は、人と人とをつなぐ力があると信じている@ぐりこさん
同じ釜の飯を食う の意味を考えていたので彼女の発言はとてもありがたい。
自分の考えていることのお墨付きを頂いた感じになりました。
ご飯=食事をないがしろにする人とは仲良くなれないと思っているの。
なので自然と食を大事にする人が周囲に増えてきて、それでなおさら、食べることの意味を考えるのかもしれません。
今回は疲れていたのもあったのでお酒はパス。
次回はお酒付きのご飯ができるといいなぁ。

2人同じセットで食べて、同じほうじ茶のアイスクリームを食べるあたり、やっぱり「気」があうのでありました。

東京交響楽団定期演奏会@りゅーとぴあコンサートホール

チケットを頂いたので行ってきました。
Beethovenの有名シンフォニー2曲というプログラム。
期せずしてコンマスがニキティン氏だったので一人小躍り状態でした。
190331-2_★コンサート:東京交響楽団定期演奏会.jpg
プログラム
ベートーヴェン:交響曲 第6番 ヘ長調 op.68 「田園」
ベートーヴェン:交響曲 第5番 ハ短調 op.67 「運命」
指揮 高関健

駐車場が満杯でちょっとだけ遅刻したのですが、ホールで漏れ聞く音があれ?あれ?あれ?
この音ニキティン氏でしょ?とホールに入れてもらえばビンゴ!
彼のコンマスだと東響の弦が違うのですよ。
日本人の指揮者さんの時にニキティン氏がコンマスを務めるイメージがなかったので予定外でなおうれしかったのです。
Beethoveの有名シンフォニー2曲というプログラムだから、オーケストラの実力が聞こえやすい、というのもある。
近頃流行している?奇を衒う演奏ではなく、しっかりきちんとBeethovenとしての演奏は好感がもてました。

いつも思うから、いつも書いているのかもしれませんが、指揮者と曲目だけでなく、コンマスも告知の時に明記してほしいなぁ。
オーケストラまで手を伸ばすと財政が破綻するからwあんまりアンテナを立てすぎないようにしているのですが、ニキティン氏のコンマスなら聞きたい。
行ってみるまでだれがコンマスか不明というのはあんまりありがたくないのでした。

いつもチケット頂きまして、ありがとうございます。
今回はホワイエでドリンクまで頂いちゃった。
次はブラームス、聞けるといいなぁ。