ジョコンダ ベローナ音楽祭 ♭by mu-taro

mu-taroが録画しておいてくれたものを鑑賞。
ジョコンダってポンキエルリ作曲だったのね(汗)

ジョコンダ (歌姫):アンドレア・グルーバー
ラウラ (アルヴィーゼの妻) : イルディコ・コムローシ
アルヴィーゼ・バドエーロ (国家審問委員会の長官のひとり): カルロ・コロンバーラ
チエーカ (ジョコンダの母) : エリザベッタ・フィオリルロ
エンツォ・グリマルド(追放中の公爵) : マルコ・ベルティ
バルナバ (密偵) : アルベルト・マストロマリーノ
ズアーネ (ゴンドラこぎ) : フランチェスコ・パルミエーリ
イゼーポ (公証人) : マウロ・ブッフォリ
【指揮】 ドナート・レンツェッティ
【管弦楽】 ベローナ野外劇場管弦楽団
【演出】 ピエール・ルイージ・ピッツィ
2005年6月17日, ベローナ野外劇場にて収録

みんなグラマーな歌手でした(女性陣)
わたし、あんなに胸のサイズ変わりません、歌ってるとき。。。。。
うーーーやっぱ、筋トレ?

これはバレエがとってもおいしい演目でした。
あの男性ダンサーのソロはむずかしいのだろうか?
ピルエットの連続、でも、一回ごとに足をついていたけど、難しいの?
バレエの曲はだれでも聞いたことのあるだろう、有名曲でした。

階段だらけの大きなステージで歌手はさぞかし大変だったと思います。
(階段駆け上がりながらうたったりしていたし)
コーラスやダンサーさんの衣装も素敵でした。
マスクつけたり、マントはおって、帽子かぶって
赤と、グレーの衣装。
いいなぁ(うっとり)。
ドレス着たい!舞台立ちたい!
わたしのドレスは次はいつ着れるのだろう?

そしてテノールはやっぱり王子様。
ハンサムじゃないといやです、はい(汗)

タイトルロールのアンドレア・グルーバー はコーラスと一緒に歌ってもソリストの声を聞かせてくれる。
圧巻でした。

「ロミオとジュリエット」ではありませんが
仮死状態になる薬をラウラがのむのですが、
イタリアで流行ったのでしょうか?
仮死状態になる薬ってなんだろう???

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