ザ・ホワイトハウス <ファースト・シーズン> Vol.6

レオのピンチ=ホワイトハウスと大統領のピンチです!

画像


第11話「紛争調停」(LORD JOHN MARBURY)
カシミール地方でインド軍が停戦ラインを越えてパキスタン側に侵入し、両国は一触即発の状態となる。有効な手だてを見出せない大統領は、イギリスの元駐インド大使ジョン・マーベリー卿を相談役として招聘しようと思いつく。一方、バートレット政権を敵視する団体の代表者クレイプールは、レオがアルコール依存症と薬物中毒の治療のために入院していた施設の記録を入手していた。

第12話「明かされた秘密」(HE SHALL, FROM TIME TO TIME....)
一般教書演説を二日後に控えたある晩、バートレット大統領が意識を失って倒れ、インフルエンザと診断される。カシミール情勢は、パキスタンが現場の司令官に核兵器の指揮権を与えたことから、再び緊張が高まっていた。ジョン・マーベリー卿は大統領にインドを買収するように勧告する。一方、レオは記者会見を開き、自らのアルコールと薬物中毒を告白する。

監督3(第11話「紛争調停」):ケヴィン・ロドニー・サリヴァン
脚本3(第11話「紛争調停」):アーロン・ソーキン 他
製作総指揮:アーロン・ソーキン
製作総指揮2:ジョン・ウェルズ
製作総指揮3:トーマス・シュラム
字幕翻訳:尾形由美/佐藤恵子/杉田朋子
吹替翻訳:杉田朋子
監修:平野次郎

キャスト
ジェド・バートレット大統領・・・マーティン・シーン
サム・シーボーン広報部次長・・・ロブ・ロウ
CJ・クレッグ報道官・・・アリソン・ジャニー
レオ・マクギャリー首席補佐官・・・ジョン・スペンサー
トビー・ジーグラー広報部長・・・リチャード・シフ
ジョシュ・ライマン次席補佐官・・・ブラッドリー・ウィットフォード

薬物ってどういっているのかしら?と思ったらバリウムでした。ふーん。
そういえば、リバーフェニックスもバリウムですよね?死亡原因。。。。
一緒に選挙を戦った参謀は手放さない。
次回からどうなるか楽しみです。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック