ザ・ホワイトハウス <ファースト・シーズン> Vol.7

トラブル続きでめが話せません。

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第13話「密告者」(TAKE OUT THE TRASH DAY)
ホワイトハウスから依頼した性教育レポートが出来上がってくるが、その内容が連邦議会の意向と正反対であったため、スタッフたちは頭を抱えることに。一方、ドナから、副大統領の元スタッフ、カレン・ラーセンがホワイトハウス内部の情報を漏らした疑いがあると知らされたサムは、彼女をオフィスに呼び、追及。果たして、レオの個人ファイルを外部に漏らしたのも彼女だった。

第14話「安息日」(TAKE THIS SABBATH DAY)
組織のボス2名を殺害した男に対して死刑が確定。安息日が終わった月曜日の午前零時1分に執行されることになる。担当の公選弁護人の働きかけにより、サムやトビーから恩赦を迫られた大統領はローマ法王に電話で相談。また地元の教区からカバナー司祭を呼び寄せる。一方、民主党全国委員会から選挙資金を削られたカリフォルニア州選出議員の事務所長がホワイトハウスへ抗議に訪れる。


監督(第13話「密告者」):ケン・オリン
監督2(第14話「安息日」):トーマス・シュラム
脚本(第13話「密告者」):アーロン・ソーキン
脚本2(第14話「安息日」):アーロン・ソーキン
製作総指揮:アーロン・ソーキン
製作総指揮2:ジョン・ウェルズ
製作総指揮3:トーマス・シュラム
字幕翻訳:佐藤恵子/尾形由美
吹替翻訳:杉田朋子
監修:平野次郎


キャスト
ジェド・バートレット大統領・・・マーティン・シーン
サム・シーボーン広報部次長・・・ロブ・ロウ
CJ・クレッグ報道官・・・アリソン・ジャニー
レオ・マクギャリー首席補佐官・・・ジョン・スペンサー
トビー・ジーグラー広報部長・・・リチャード・シフ
ジョシュ・ライマン次席補佐官・・・ブラッドリー・ウィットフォード

性教育レポートが必要なんですよね、アメリカ。。。。でもまじめな議論も大変で、そのうえどう公式政府発表にするか?が難しいですね。
密告者の処置。これにも人間性がかかわる。
牧師のおぼれる男の話がとてもとても素敵でした。。。。

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