ザ・ホワイトハウス <サード・シーズン> Vol.3

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行政監査か。ドナが日記がないっていうのもわかる気がするの。
1セントのエピソードがおもしろい。やっぱりCJは歌ってて欲しいなぁ。

スタッフ
製作総指揮:アーロン・ソーキン
製作総指揮:ジョン・ウェルズ
製作総指揮:トーマス・シュラム
字幕翻訳:尾形由美
吹替翻訳:杉田朋子 監修:平野次郎

キャスト
ジェド・バートレット大統領・・・マーティン・シーン
サム・シーボーン広報部次長・・・ロブ・ロウ
CJ・クレッグ報道官・・・アリソン・ジャニー
レオ・マクギャリー首席補佐官・・・ジョン・スペンサー
トビー・ジーグラー広報部長・・・リチャード・シフ
ジョシュ・ライマン次席補佐官・・・ブラッドリー・ウィットフォード


第5話「ドナの日記」War Crimes

ドナは行政監視委員会に出向き、クリフから質問を受ける。日記を付けているかと聞かれて付けていないと答えるが、クリフはドナの部屋に行ったときに日記が置いてあるのを見ておりドナのウソに気付く。ドナはそのことをジョシュに報告し、大統領にとって不利な証拠になるようなことは何も書いてないと言う。ジョシュとドナは日記を持って、クリフに会いに行く。


第6話「消えた潜水艦」Gone Quiet

北朝鮮付近で情報収集活動を行っていた潜水艦ポートランドとの交信が取れなくなる。敵と遭遇したためにエンジンを切って潜航している可能性もあり、大統領はすぐに救出活動に入りたい気持ちを抑えて4時間待つことに決め、アドバイザーとして国務省次官のアルビー・ダンカンを執務室へ呼ぶ。国務省の長老的存在のアルビーは、大統領にとっては苦手な相手であった…。

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