2016.7.23/レッスン

コーチングの後都内のホテルにチェックインしてからのレッスン。
結構な移動距離です(汗)
でもこれが一番効率的だったのですよ、すべてにおいて。
なので20時からレッスンw
初じゃないかな?この時間からのレッスンは。

Frauenliebe und Laben 5曲目の7回目、6曲目3回目。
一人でレッスンでした。

いえ、一人で行くとレッスン室がトレーニングジムに化けるのはよくある話なんですけど
この姿勢いきなりすっとできるものでしょうか???
画像

画像はmatone.never.jpさんからお借りしました。
プランクといわれる体勢だそうです。
これで呼吸法、無理です!
師匠があっさり行うので、できると誤解するんですけど、かなりきつい。
この形になるのにきついのにそこに呼吸ですと!
いきなり全部はしなくていいから日々ちょっとずつ、といわれ、むーーーん。
体幹ないのを実感(あまりうれしくない)

発声して、レッスン。
プランクがきいてて息のとおりがいい、と師匠。
ほ、ほんとですか?という5曲目の早口ことば。
一応今回で終了。
ただ音を上下に縫っていく音型は気をつけてみておくこと。

そして6曲目。
今回のレッスンまで4週間あいていたんですけど忙しくて練習量が激減してて
言葉、ばらばらだったのは大反省。
読んでいたつもりでも歌ってなかったなぁ、という感じ。
ましてやピアニストがnadzさんと奥様のE先生じゃ色とイメージが異なるのも失念してたし(だめじゃん)
気をつけて再度みてきます、ごめんなさい、そんなレッスン。
展開部?の出だして女性の格が見える。
この時代の、ましてやここまで貞淑な女性なんだから、彼女の格が見えるように歌いだせるように、と師匠。
なんですか?それ?
もう。。。。
発声の上に重ねるもの、無謀な気もしますが、おっしゃることは、わかる。
次も一人ですがこの辺はちゃんと見てきます(←まじでまずいのですわ)

次のレッスンも1ヵ月後。
そのあと国家試験までもう1回レッスンしてもらおうかどうしようか思案中でありました。

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