メン・イン・ブラック:インターナショナル@ユナイテッドシネマ新潟

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他のみたい映画の時間を見ていたら、これが見やすい上映時間だったのでチョイス。
MIBは基本見ておきたい映画の1つです。

メン・イン・ブラック︓インターナショナル(2019)
MEN IN BLACK INTERNATIONAL
製作国アメリカ
【クレジット】
監督︓ F・ゲイリー・グレイ
製作︓ ウォルター・F・パークス
ローリー・マクドナルド
製作総指揮︓ スティーヴン・スピルバーグ
エドワード・チェン
ハワード・チェン
E・ベネット・ウォルシュ
リヨコ・タナカ
デヴィッド・ボーベール
バリー・ソネンフェルド
原作︓ ローウェル・カニンガム
脚本︓ アート・マーカム
マット・ハロウェイ
撮影︓ スチュアート・ドライバーグ
視覚効果監修︓ジェローム・チェン
プロダクションデザイン︓チャールズ・ウッド
衣装デザイン︓ペニー・ローズ
編集︓ クリスチャン・ワグナー
ゼン・ベイカー
⾳楽︓ ダニー・エルフマン
クリス・ベーコン

出演︓ クリス・ヘムズワース(エージェントH)
テッサ・トンプソン(エージェントM)
エマ・トンプソン(エージェントO)
リーアム・ニーソン(ハイT)
レベッカ・ファーガソン(リザ)
レイフ・スポール(エージェントC)
ロラン・ブルジョワ
ラリー・ブルジョワ
声の出演︓クメイル・ナンジアニ

【解説】 ウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズが地球に生息するエイリアンの監視と取締りに当たる最⾼機密機関“メン・イン・ブラック(MIB)”の敏腕エージェントを演じて大ヒットしたSFアクション・シリーズのスピンオフとして、MIBのロンドン⽀部を舞台に贈るシリーズ第4弾。主演は新たに「マイティ・ソー」のクリス・ヘムズワースと「クリード チャンプを継ぐ男」のテッサ・トンプソン。共演にリーアム・ニーソンと前作「メン・イン・ブラック3」に続いての登場となるエマ・トンプソン。監督は「ストレイト・アウタ・コンプトン」「ワイルド・スピード ICE BREAK」のF・ゲイリー・グレイ。
 ニューヨークに本部を置く最⾼機密機関“メン・イン・ブラック(MIB)”の女性エリート新⼈、エージェントMは、ニューヨーク本部を率いるエージェントOに命じられ、危機に直⾯していたロンドン⽀部に派遣される。彼女はそこで、イケメンでチャラ男ながら、ロンドン⽀部でエースを張るエージェントHとコンビを組むことに。そんな2⼈はやがて、MIB内部に潜伏するスパイの陰謀に巻き込まれ、次第に追い詰められていくのだったが…。<allcinemaデーターベースより>

MIBもどこまで見たんだっけ?となる映画だったりするのです。
最初の2作はちゃんと見たけど3ってみたっけ?
この手の映画は独立で見ても大丈夫だから安心です。
それにしてもここのところリアム・ニーソンを続けてみてる。役者さんて平行して作品とったりするのかしら?がーっと働いてゆっくり休む、というペースの人だと公開時期が近い作品がふえるのかもね。

アメリカではなく舞台がイギリスだからか?ちょっとおとなしめのMIBでした。
もうテッサ・トンプソンがかわいいだけで全部許す!好みの顔の女優さんでした。
エマ・トンプソンも貫禄出てきたよね。いい役者が脇を固めるコメディはいい映画になるなと改めて思うのでした。
エージェントHのチャラさがちょっと古くさくて笑える。
自分で自分をかっこいいと思うとおかしな事になりがちよね。
大笑い、ではなく、クスクス笑いの多いMIBでした。

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